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7.31公開『怪速急行■■行き』WEB限定アザービジュアル 4種解禁!

大勢の通勤客が行き交う地下鉄構内で忘れられた女性。ホームで次の電車を待つ男性を「綺麗なお顔…」と見つめる包帯巻きの人物。赤いコインが導く、人影映る奇妙な自販機。そして「金曜日 深夜3時34分発」■■行きの電車に乗る乗客。今回のアザービジュアルで切り取られたのは、ありふれた日常が何かによって浸食され、迫りくる恐怖の前夜を映し出す4つの都市伝説だ。

「この映画を観てから地下鉄に乗ったとき、誰かが頭を揺らした瞬間や、ドアが勝手に開閉した瞬間に、少しだけ違和感を覚えてもらえたらいいなと思います。それこそ本作が投げかける本当の問いだと思うからです」というタク・セウン監督の思いを反映したデザインが、何かがおかしい、劇中の違和感をあぶりだす。

さらに今回、公開に先駆けて本作を鑑賞した、ホラー界隈の著名人より激賞コメント&イラストが到着!

映画『夜勤事件』原作のインディーゲーム制作チーム・Chilla’s Art、動画クリエイターのタケヤキ翔、YouTubeで配信中のホラーエンタテイメント番組「ゾゾゾ」メインパーソナリティの落合陽平、オカルト系YouTuberのおしえて!オカルト先生、ホラー漫画家&作家の狐歪野ツッコなど、「いくつもの恐怖がテンポよく畳みかけてくる」「日常を乗っ取る、逃げ場ゼロの“観る絶叫マシーン”!」「とにかく怖すぎ」「心の闇の隙間に現れる怪異にゾワワ」「私たちの馴染みある日常の場なのに、怪異も人怖も容赦ない」と、本作で描かれる怒涛の恐怖に慄き、またその恐怖に魅了されるコメントを寄せている。さらに、狐歪野ツッコ、ホラー漫画家の山田蟲鹿からのコラボイラストにも注目だ。

『怪速急行■■行き』 コメント全文&イラスト(敬称略・順不同)

主人公が再生回数を追い求めるYouTuberということで、僕自身の経験も重なり、とにかく怖すぎました...
冒頭から続く不気味な描写や、数々の心霊エピソードも印象的すぎて頭から離れません。とりあえず、しばらく心霊撮影は1人で行けそうにありません笑
と言いつつ夏は心霊が盛り上がるので、怖いですが心霊スポット行ってきます。笑
タケヤキ翔(動画クリエイター)

次々に襲いかかる怪現象の密度が異常!乗ったら最期…降りることは不可能!
日常を乗っ取る、逃げ場ゼロの“観る絶叫マシーン”!
落合陽平(ゾゾゾ メインパーソナリティ)

地下鉄という閉鎖的な空間で現代病×オカルト×ミステリーが絡まった作品!
心の闇の隙間に現れる怪異にゾワワでした…。
主人公と同じ立場なので、いつか僕も同じような体験をするかもしれません…。
おしえて!オカルト先生(オカルト系YouTuber)


異界を思わせる青い閉鎖空間。でもそこがいつも使う地下鉄の駅の構内だということに二度ゾッとする。
そんな私たちの馴染みある日常の場なのに、怪異も人怖も容赦ない。
あの電車には乗るな乗るな乗るな。
◇狐歪野ツッコ(ホラー漫画家&作家)


◇山田蟲鹿(ホラー漫画家)

駅という日常が、ここまで不穏な場所に変わるなんて…。
怪異の気配に人間の欲と悪意がじわじわ滲み、気づけば逃げ場のない恐怖の中に。
観終えた後、駅の暗がりが怖くなる極上の韓国ホラーです!!
◇Coco(ホラークリエイター)

地下鉄を利用する人々の日常にふと気づくと紛れ込んでいる怪異がどれも不気味で恐ろしい。
ホラー系動画配信者として“怖いほど数字になる”世界で生きている主人公の危うさも含め怖さを感じてしまった…
◇人生つみこ(ホラーゲーム専門VTuber)

いくつもの恐怖がテンポよく畳みかけてくる、見応えのある作品でした。最後まで飽きずに楽しめました。飽くなき欲望は身を滅ぼしますね(笑)
Chilla's Art(ホラーゲームクリエイター)

再生数やインプレッションを追い求める底なしの承認欲求と、決して近づいてはいけない都市伝説。
その危うい引力に「やめておけ」と警鐘が鳴り響く。“バズりたい”という欲望は、時に怪異よりも恐ろしい。
ゆいちむ(映画好きOL)

身近な地下鉄という存在が、怪奇に変わる...。
人間の醜い欲望を具現化し、人々を恐怖のどん底へと陥れるストーリーがたまらない。
次々と襲いかかる怪奇に抗う術はなく、ただ蹂躙されていくのみ。
果たして怪奇は、人が作り出したものなのか?
それとも、人を超越した「ナニカ」がそこにはいるのか?
ニャンコ(映画紹介猫)

欲望にかられ、自分にないものを求めた瞬間から悪夢が始まる。
あの駅で日常が歪み、想像を超える恐怖が迫る。
韓国ホラーらしい静かな狂気に鳥肌が止まらない…!
KEI(韓国系コラムニスト)

こ、、、怖い!!!と思いながらも先が知りたくなる不思議さ。
気付いた時にはもう日常生活に恐怖が入り込んできていて
夜の駅が怖くて仕方ない。
韓国ドラマ好きのだらだら子

 

『怪速急行■■行き』
2026年7月31日(金)ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開

出演:チュ・ヒョニョン チョン・ベス チェ・ボミン
監督:タク・セウン
2025年/韓国/95分/スコープ(シネスコ)/5.1ch/日本語字幕:福留友子/原題:괴기열차/G
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配給 : ショウゲート

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