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『世界で最後の愛しい娘!』『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、 あとどれくらい残ってますか?』 スペシャルコラボ決定!特別映像第一弾解禁!

 この度、韓国で564万人を動員し、2025年公開の韓国映画の中で興行収入第1位を記録、第46回青龍映画賞で最多観客賞を受賞した大ヒット作『世界で最後の愛しい娘!』(11月13日(金)公開/配給:クロックワークス)と『パラサイト 半地下の家族』の親子役チェ・ウシク&チャン・へジン豪華再共演で話題となり、韓国で号泣旋風を巻き起こした美味しさと優しさあふれる感動ヒューマン・ファンタジー映画『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?』(11月20日(金)公開/配給:KADOKAWA、KADOKAWA K プラス)のスペシャルコラボが決定しました!

娘に煙たがられてもめげない!熱血ダンス指導を繰り広げる父ジョンファンと 息子たじたじなフロウでかます!ラップでレシピを指南する母ウンシルの姿が 切り取られた爆笑必至な特別映像が到着!

 この度解禁となった特別映像は、『世界で最後の愛しい娘!』と『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、 あとどれくらい残ってますか?』の2作品のクセ強な父と母の姿が切り取られたスペシャル映像となっている。
『世界で最後の愛しい娘!』からは、娘スアを溺愛するあまり、「パパは立ち入り禁止」と書かれた貼り紙を無視して部屋に立ち入り、頼まれてもいないのにダンスに大切な「3つのポイント」を指導、最後はスアに部屋から追い出されてしまう思春期真っ盛りの娘とそれでもめげずに頑張る父親の微笑ましいやり取りが切り取られている。
一方、『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?』からは、大好物の慶尚道風牛肉スープのレシピを尋ねてきた息子ハミンに対して、母ウンシルはMCバトルさながらな勢いで、途中で「タイム」の合図を出すハミンを無視し、ビートに乗せてレシピをラップ調に指南!母親の威厳が存分に発揮された場面が切り取られている。

子どもを想う気持ちが溢れる韓国のアッパ(お父さん)とオンマ(お母さん)の魅力が存分に描かれた2作品。クスりと笑える場面から、ハンカチ必須な号泣シーンまで、この秋、『世界で最後の愛しい娘!』と『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?』が劇場を笑いと涙で包み込みます。ぜひ、劇場で2週連続お楽しみください。
 また、公式Xでのコラボ企画も始動!
キャンペーン投稿をリポスト&両アカウントをフォローで2作品のムビチケオンライン券を抽選で5名様にプレゼント!皆様のご参加をお待ちしております!
 

<作品紹介>

『世界で最後の愛しい娘!』
11月13日(金)より新宿バルト9ほか全国公開決定!
“人類最後のゾンビになってしまった娘”に父の愛情は届くのか!?
2025年度韓国映画No.1大ヒット!笑って泣けるハートフル・ムービー

【ストーリー】
猛獣専門の飼育員ジョンファンは、ダンスに夢中な思春期の娘スアとケンカしながらも父娘二人で賑やかな毎日を送っていた。しかしある日、韓国全土に謎のゾンビウイルスが蔓延。混乱の中でスアも感染してしまう。祖母の住む海辺の村へ身を寄せたジョンファンは、スアが好きな音楽に反応したり、わずかながら呼びかけに応える姿から、まだ人間の心が残っている事に気づく。感染者の摘発が進む中、愛する娘を守るため、そして人間の心を取り戻させるため、ジョンファンは長年の飼育員の経験を活かし“ゾンビ娘”の前代未聞の極秘トレーニングを開始する!

【作品情報】br /> 監督:ピル・カムソン
出演:チョ・ジョンソク、イ・ジョンウン、チョ・ヨジョン、ユン・ギョンホ、チェ・ユリ
配給:クロックワークス
2025年/韓国/113分/カラー/シネスコ/5.1ch/原題:좀비딸/英題:My Daughter is a Zombie/字幕翻訳:福留友子
公式HP:https://klockworx.com/movies/sekamusu/
公式X:@sekamusu_film Instagram:@klockworxasia TikTok:@klockworxinfo

 

『あなたが母親の手料理を食べられる回数は、あとどれくらい残ってますか?』
11月20日(金)より新宿バルト9ほか全国公開決定!
『パラサイト 半地下の家族』のあの親子が、7年ぶりに待望の再共演!
ある日突然、「母の手料理を食べられる残りの回数」が見えるようになった息子と、何も知らず、ただ息子を想う母─
二人が過ごす切ないカウントダウンの日々に韓国中が涙した、感動のヒューマン・ファンタジー!

【ストーリー】
母と二人、釜山で暮らす‘ハミン’(チェ・ウシク)の目の前に、ある日突然現れた謎の数字。それは、母‘ウンシル’(チャン・ヘジン)の手料理を食べる度に一つずつ減っていく、“母の命のカウントダウン”だった。その数字が“0”になった時、母は死ぬ・・・。自分が母の手料理さえ食べなければ母を守れると考えたハミンは、あらゆる口実をつけて母の手料理を避け始める。
やがて故郷を離れ、ソウルで一人暮らしをするハミンは、恋人‘リョウン’(コン・スンヨン)との結婚を考え始め、自分だけに見える数字の秘密をリョウンに打ち明けるが・・・。

【作品情報】
原題:넘버원/英題:NUMBER ONE
監督・脚本:キム・テヨン(『聖なる願い』『女教師 シークレット・レッスン』)
出演:チェ・ウシク(『パラサイト 半地下の家族』『The Witch/魔女』『聖なる願い』「その年、私たちは」)
チャン・ヘジン(『パラサイト 半地下の家族』「ウンジュンとサンヨン」「愛の不時着」)
コン・スンヨン(『ハンサム・ガイズ』『おひとりさま族』「21世紀の大君夫人」)
原作小説:「あなたが母親の手料理を食べられる回数は、残り328回です。」(上野そら著/一迅社 文庫判)
2026年/韓国/韓国語/105分/カラー/シネマスコープ/5.1ch/映倫:G/字幕翻訳:根本理恵
提供:BY4M STUDIO、KADOKAWA Kプラス
配給:KADOKAWA、KADOKAWA Kプラス

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