台湾最⼤級の⾳楽フェス「SpringWave」と⽇本発「TOKYOMONSOON」が初共催!
GFE ジャパン(東京都、代表:李家強)は、SpringWave(台湾、「春浪」代表:沈光遠)と共同開催するカルチャーフェスティバル「TOKYOMONSOON(トウキョウモンスーン)」を、2026年10⽉31⽇(⼟)・11⽉1⽇(⽇)の2⽇間、⽻⽥イノベーションシティ×Zepp Hanedaにて開催する。本イベ ントは、台湾最⼤級の野外⾳楽フェスティバル「SpringWave」との共催により実施される、⽇本国内では類を⾒ない座組みとなる。

■ コンセプト:「東から来る嵐に、国境はない。」
TOKYOMONSOONは「It Comes From The East」をコンセプトに掲げ、⾳楽・アート・ファッショ ン・フードを横断する、アジアの最新カルチャーの発信拠点を東京・⽻⽥に創出する。国際空港を⽬前に臨むロケーションを⽣かし、世界へ送り出す拠点となることを⽬指す。
■ ⽻⽥から、⽂化の⾵を起こす
かつて東京が⽣み出したグルーヴは、海を越えてアジア各地のシーンに流れ込み、それぞれの⼟地で独⾃の解釈へと育っていった。TOKYOMONSOONは、その⾵がふたたび姿を変えて還ってくる場所だ。国際空港を⽬前に臨む⽻⽥イノベーションシティという⽴地で、⾳楽・アート・ファッション・フ ードをまたぐ⽂化のイノベーターたちが集結し、東から世界へと吹き出す新しい⾵の起点をつくる。
■ ⾳楽フェスの枠を超えた、6 エリア構成の都市体験
会場となる⽻⽥イノベーションシティ×Zepp Hanedaには、ライブステージ「Zepp Haneda」に加え、アジア各国の⾷とカルチャーが集まる「Monsoon Street Market」、没⼊体験型の「Immersive Gallery」、境界線のない夜を演出する「Dance Area」、滑⾛路を望む「Sky Lounge」、アジアの感性を発信する「Fashion Runway」の計6エリアを展開。⾳楽ライブにとどまらず、2⽇間で延べ20,000名が回遊する、都市型のカルチャー体験として設計されている。
■ 出演アーティスト、第⼀弾を発表
TOKYOMONSOONは、次のアジアの⾳楽シーンを席巻するトップアーティストとして、台湾を代表する4組を⾃信を持って紹介する。
宇宙⼈(Cosmos People)
2004年結成の台湾3⼈組ロックバンド。2023年「台湾⾦曲奨」で最優秀バンド賞を受賞。強靭なビー トと爽やかなメロディ、軽やかなポップ感を融合した独⾃のグルーヴで⼈気を獲得。2024年の渋⾕WWWX公演を成功させ、台北アリーナも即⽇完売させるなど、台湾国内外で圧倒的な動員⼒を誇る。
百合花(Lilium)
台湾語(閩南語)に北管・南管といった伝統⾳楽を融合させた独⾃の⾳楽性で、2022年「台湾⾦曲奨」にて最優秀台湾語アルバム賞を受賞。台湾インディーシーンを代表する存在として⾼い評価を受けている。
⾺念先(Ma Nien-hsien)
ミュージシャン、俳優として幅広く活動する台湾を代表するマルチアーティスト。ファンク・ソウル・R&Bを取り⼊れた⾳楽性と、ユーモアあふれるステージで⽀持を集める。
我是機⾞少⼥(I'mdifficult)
2018年結成、台北を拠点とする実験的ポップバンド。2023年に⾃⾝初となる⽇本ツアーを成功させ、2024年には結成以来最⼤規模となる12都市を巡る海外ツアーを実施。台北・⾼雄・⾹港での公演はいずれも完売を記録している。
開催⽇ 2026年10⽉31⽇(⼟)[OPEN]17:00[START]18:00
2026年11⽉1⽇(⽇)[OPEN]16:00[START]17:00
会場 ⽻⽥イノベーションシティ × Zepp Haneda
主催 TOKYOMONSOON2026実⾏委員会(⽻⽥みらい開発/GFE ジャパン)
共催 SpringWave Taiwan
公式HP https://tokyomonsoon.com/
企画制作 stormworks/FORM
チケット 先⾏チケット販売2026年8⽉22⽇(⼟)
https://eplus.jp/tokyomonsoon/



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