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「半妖の司籐姫 ~運命に導かれた愛~」あらすじ 9話・10話 <ネタバレ注意!>

BS12 トゥエルビにて10月10日(日)(日曜ひる 2:00~4:00/2話連続放送)より放送がスタートした「半妖の司籐(スー・トン)姫 ~運命に導かれた愛~」。先が気になるあなたに“ちょっとだけ先取り”な今週のあらすじを紹介!

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第9話 命を捨てる覚悟

安蔓は趙の家のクローゼットを開け、そこに志剛の姿を見つけて驚く。安蔓は自分を誘拐した2人組に「誰もいなかった」と嘘をつくが、嘘がばれてしまい、2人組の男の1人・周万東(チョウ・ワンドン)と志剛がもみ合いに。その隙に安蔓は趙に刺されてしまう。志剛は秦放に安蔓が重傷だと電話で知らせ、秦放は司籐に別れを告げて安蔓のもとへ急ぐ。



第10話 第二夫人の謎

司籐と秦放は、秦放の実家へ。そこには詩を綴った古い絵が残されていた。詩を解釈しているうちに司籐は、詩の作者は秦放の曽祖父ではなく女性ではないかと予想する。2人が考えを巡らせている最中、司籐の恋人だった邵琰寛(シャオ・イエンクワン)の子孫の居場所が判明する。その子孫が見せてくれたアルバムに映る女は、顔の部分が切り取られていた。




【放送情報】

「半妖の司籐(スー・トン)姫 ~運命に導かれた愛~」
BS12 トゥエルビにて、2021年10月10日(日)より放送開始
日曜ひる 2:00~4:00(2話連続放送)
☆放送翌日、ひる12:00から 7 日間に限り番組サイトにて無料配信

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