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イム・ユナ&アン・ボヒョン 真夜中のデート!?シーン解禁! さらに、2週連続入場者プレゼント配布決定!

今回、アン・ボヒョン演じるギルグが、イム・ユナ演じる悪魔に、「ソンジの体から悪魔を追い出す方法」を賭けて禁断の勝負に挑む、真夜中のゲーセンデート本編シーンを解禁!

 

深夜、誰もいないゲーセンに悪魔憑きソンジを連れてきたギルグは、UFOキャッチャーの前で「選んでください。3回以内に取るから」と提案。「ソンジの体から出てください。永遠に」と決死の表情で賭けをもちかける。悪魔憑きソンジは途端に機嫌が悪くなり帰ろうとするが「じゃあ、追い出す方法を教えてください。タメグチを使うことも追加して」と再提案するギルグ。悪魔が「取れなかったら……私の活動時間を今の倍に増やしてやる」と意地悪な笑みを浮かべながら禁断の勝負がスタート!
悪魔が「あれ」と指さしたのはあるぬいぐるみ。ギルグは無職生活で鍛えたUFOキャッチャーの腕前を見せようと果敢に挑むが、1回目2回目はあえなく失敗。悪魔に煽られながらも3回目に見事ぬいぐるみをGET!約束を果たしてもらうべく、ぬいぐるみを差し出しながら、「永遠に追い出す方法」を聞くギルグに、「ギルグに似てブサイク」とぬいぐるみに毒づきながらも「よく聞け。名前を呼んで“出ていけ”と3回言うこと」。「それだけか?」と拍子抜けしたギルグだったが、肝心の名前については「知らない!教えるもんか。バカなやつ」と教えてもらえず、結局はまたもや悪魔に翻弄されるギルグ。くるくると表情を変えるイム・ユナと、おどおどしながらも昼間のソンジのために勝負に挑むアン・ボヒョンのやり取りがなんともキュートなワンシーンだ。
 イム・ユナは、劇中でみせる表情について「正直、どう演じたらいいのか、ちょっと恥ずかしいような気持ちもありましたが、現場で監督が演出もちゃんとしてくださるし、直接、どう表現したらいいのか見せてくれるので、やりやすかったです。とても元気なキャラクターだったので、楽しく、ソンジになりきって、伸び伸びと演技できました」と振り返り、監督とともに作り上げたキャラクターでまた新たな魅力をみせている。


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さらに、2週連続で入場者プレゼントの配布が決定!

★6月19日(金)~韓国版ビジュアル オリジナルミニカード
★6月26日(金)~韓国版ビジュアル オリジナルステッカー
どちらも韓国版ビジュアルがデザインされた、ここでしか手に入らない貴重なアイテムです。
数量限定・先着配布につき、ぜひお早めに劇場へ!

 

『プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた』
6月19日(金) シネマート新宿他全国順次ロードショー!

監督・脚本:イ・サングン
出演:イム・ユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、チュ・ヒョニョン

ある日、階下に引っ越してきたパン屋を営む女性・ソンジ(イム・ユナ)に一目惚れした休職中の青年・ギルグ(アン・ボヒョン)。 その晩遅く、再び遭遇したソンジの昼とは違う様子に驚くギルグだったが、彼女の父・ジャンス (ソン・ドンイル)から、昼間は優しく聡明なソンジだが、午前2時になると彼女の中に悪魔が目覚め、別の人間に変貌してしまうと聞かされる。ジャンスに頼まれ、深夜の彼女を見張る奇妙な仕事をすることになったギルグ。
毎夜、街に繰り出しわがまま放題にギルグを振りまわす彼女との奇妙でキュートな夜が始まったーー

2025年/韓国/カラー/113分/ビスタ/5.1chデジタル/字幕翻訳:根本理恵/映倫:G
製作:CJ ENM 制作プロダクション:FILMMAKERS R&K 配給:ギャガ
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公式サイト:https://gaga.ne.jp/pretty_akuma/

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