『神社 悪魔のささやき』公開記念舞台挨拶付き上映開催決定
JAEJOONG(ジェジュン)主演×熊切和嘉監督の新作ホラー『神社 悪魔のささやき』が、2月6日(金)に全国公開となる(配給:クロックワークス)。このたび、熊切監督、リョウスケ役・畑中惟吹、ヨンフン役・オ ヨンジュンが登壇する公開記念舞台挨拶付き上映の開催と、3週連続・週替わりの入場者プレゼント配布が決定!
本作の公開初日となる2月6日(金)に、公開記念舞台挨拶付き上映の開催が決定!
当日は、熊切和嘉監督をはじめ、劇中で日韓文化交流プロジェクトに参加する学生のリョウスケ役を務めた畑中惟吹、同じく学生のヨンフン役を務めたオ ヨンジュンの3名が登壇する。熊切監督がオーディションで抜擢し、その確かな演技力を絶賛する新鋭2人とともに、公開を迎えた喜びや、オール神戸ロケで撮影された本作の過酷な撮影の裏側などを語る。チケットの販売は2月3日(火)0時(=2月2日 24:00)より新宿バルト9の公式サイト(https://tjoy.jp/shinjuku_wald9)にて開始となる。

左から 熊切和嘉監督 ヨンフン役・オ ヨンジュン リョウスケ役・畑中惟吹
入場者プレゼントの3週連続・週替わり配布が決定!
公開初日となる2月6日から2月12日まで配布される入場者プレゼント第1弾は、JAEJOONG演じる祈祷師ミョンジンと謎の人物が向かい合う様子を捉えたポスタービジュアルを採用したポスタービジュアルトレカ。第2弾は2月13日、第3弾は2月20日にスタート。内容の詳細は後日発表される。本作でホラー映画に初挑戦したJAEJOONG(ジェジュン)のさまざまな姿を、週替わりで楽しめる仕様が予定されている。詳細は映画公式ホームページ(https://klockworx-asia.com/jinja)をチェック。

(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
■第一弾:『神社 悪魔のささやき』ポスタービジュアルトレカ(全1種)
配布期間:2/6(金)~2/12(木)
※画像はイメージです。
※数量限定。なくなり次第終了となります。
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。
※特典の有無に関わらず、上映期間は各劇場により異なる場合がございます。
また、配布期間より前に上映が終了する場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
※詳細は公式HPをご確認ください。
《『神社 悪魔のささやき』公開記念舞台挨拶付き上映》概要
・日程:2月6日(金) 16:45の回(上映後18:30-19:00)
・場所:新宿バルト9
・登壇者(予定):熊切和嘉監督、畑中惟吹、オ ヨンジュン
・チケット発売情報
[WEB] 2月3日(火)0:00~(=2月2日(月)24:00~)劇場WEBサイトにて発売開始
https://tjoy.jp/shinjuku_wald9
[劇場窓口]2月3日(火)劇場OPEN時~発売開始
※インターネット販売で完売になった場合は、窓口販売はございませんのでご注意ください。
※その他詳細につきましては、劇場ホームページにてご確認ください。
出演:JAEJOONG(ジェジュン)、コン・ソンハ、コ・ユンジュン、木野花
監督:熊切和嘉
脚本:浪子想、チェ・ドゥクリョン
STORY
妹が消えた-。祈祷師(ムーダン)を呼び寄せた、廃神社の“神隠し”。
神戸の山中に佇む廃神社で、日韓文化交流プロジェクトに参加していた大学生たちが忽然と失踪した。その中には、プロジェクトの責任者であるユミ(コン・ソンハ)の妹・ヒジョンも含まれていた。知らせを受けた祈祷師ミョンジン(JAEJOONG)は大学時代の後輩でもあるユミのもとへ韓国から駆けつけ、失踪事件の調査に乗り出す。二人は地元の牧師ハンジュ(コ・ユンジュン)や、大家の佐藤(木野花)の協力を得ながら手がかりを追うが、事態は思わぬ方向へと転がり、やがて真の恐怖と対峙することとなる—。
2025年/韓国/カラー/シネマスコープ/5.1ch/原題:신사: 악귀의 속삭임/英題:THE SHRINE/96分/R-15/字幕翻訳:福留友子
(C) 2025, MYSTERY PICTURES, ALL RIGHTS RESERVED.
配給:クロックワークス
公式サイト:https://klockworx-asia.com/jinja 公式X:https://x.com/jinja_movie_jp


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