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映画初主演・新人劇団員役 森崎大祐 橋本祥平・日野友輔・浅沼晋太郎 共演 映画『DOPPEL』 4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて 1週間限定上映決定!

映画初主演・新人劇団員役 森崎大祐
橋本祥平・日野友輔・浅沼晋太郎 共演
映画『DOPPEL』
4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映決定!

クラウドファンディングから始まり、全国30館で2024年に公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の監督・谷健二の最新作、
映画『DOPPEL』が4月17日(金)~23日(木)シネマート新宿にて1週間限定上映が決定いたしました。
2025年|Blu-ray|カラー|46分|映画『DOPPEL』製作委員会


本作は、谷健二が『追想ジャーニー リエナクト』の主演・松田凌が所属するキャストコーポレーションと再びタッグを組み、
森崎大祐を主演に迎え、橋本祥平が共演で企画が始動いたしました。『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語です。

■本予告・本ポスタービジュアル解禁
主人公の新人俳優・光井昇(森崎大祐)の「俺は、俳優だ」という主張から始まる本予告は、本作の物語がわかる動画になりました。
<感情のない殺人鬼>を演じることになり、試練が与えられた昇が背中を追う劇団の看板俳優・宮林陽介(橋本祥平)。
激怒しているかの様子も見える主宰・寺田直(浅沼晋太郎)。平穏ではない空気感を醸し出す元劇団員・外立智行(日野友輔)。
書くことが止まらない様子の演劇ライター・藤巻晴充(長谷川太郎)。
中盤では血を流しているシーンもあり、ただの新人劇団員の成長物語ではなさそうなことを予感させます。



さらに、本予告を彩る主題歌「選んだ道の果て」を歌うのは佐藤舞。佐藤は、中学時代から女子の制服に違和感を覚え、
ある出会いから、メンズダンスボーカルグループのセンターメンバーとして活動。現在は、VTuberとしてYouTubeに作品を発表している。 ナレーションは益永拓弥。益永は『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageやミュージカル『テニスの王子様』などに出演。

本ポスタービジュアルには昇役の森崎大祐が中心に左に宮林役の橋本祥平、右にはサングラスが印象的な寺田役の浅沼晋太郎が並ぶ。
背景にも劇中のカットがあり、何を表すのか・・・劇場でご確認ください。まさに、“現実か、虚構か。
これは業を背負った俳優の物語。”という、現実と虚像が入り混じったように見えるビジュアルが完成いたしました。
一人の若き新人俳優の生き様をスクリーンで刮目せよ!


■森崎大祐・橋本祥平から劇場上映決定に“パナイ”喜びの動画到着
 主人公・光井昇役の森崎大祐と宮林陽介役の橋本祥平から、劇場での公開を喜ぶ動画が到着しました!
「パナイ」を本編でも感じてください。




●作品概要

【イントロダクション】 

クラウドファンディングから始まり、全国30館で公開され話題となった『追想ジャーニー リエナクト』の谷健二監督の最新作。
主人公の光井昇役に、本作が映画初主演となる森崎大祐。森崎は、2022年、K‐POP日韓中グローバルボーイズグループ「BLANK2Y」としてデビューし
SUPER JUNIORのウニョク氏がプロデュースする「Celest1a」のリーダーとしても活躍しZ世代を中心に話題を呼んだ。
森崎が新たなフィールドとして俳優として挑戦する本作では、人気劇団・劇団白夜の新人俳優で “感情のない殺人鬼” 役として次回公演の
主演に抜てきされる光井昇を演じる。
そして、劇団百夜の看板俳優・宮林陽介役に橋本祥平。舞台『鬼滅の刃』や『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』など 数多くの2.5 次元系舞台に出演。
物語の中では光井の先輩になるが、実際にも同じ事務所で先輩にあたる。
劇団から解雇されてしまう物語のキーとなる人物・外立智行役に、『仮面ライダーガヴ』仮面ライダーヴァレン/辛木田絆斗役で人気を集める日野友輔。
そして、劇団白夜の主宰・寺田直は、舞台の脚本・演出と自身と重なる部分も多い浅沼晋太郎が演じる。
浅沼は、日野と同じく『仮面ライダーガヴ』では酸賀研造役を演じ、人気シリーズ『あんさんぶるスターズ!』では月永レオの声も担当、
同作の舞台化作品『あんさんぶるスターズ!THE STAGE』にて浅沼の同役として橋本祥平が月永レオを演じており、キャストにも偶然のつながりがある。
劇団白夜以外のメンバーでは、演劇ライターとして藤巻晴充が登場。劇団を取材する中、とあるトラブルを起こす。
演じるのは、劇団少年社中に所属しながら、俳優・脚本家・演出家として活動を続ける長谷川太郎。本作の脚本も務める。
初主演の森崎を中心に、様々なジャンルから人気者たちが揃い、『追想ジャーニー リエナクト』に次ぐ、演劇を舞台にした新しい物語が誕生する

【あらすじ】 

劇団白夜。カルト的な人気があったが、漫画原作の舞台で人気が出たこともあり、ファンに合わせた内容にシフトチェンジ。
新人俳優の昇は、今の作風では自分の演技が磨かれなくなっていることに不満と不安を抱いている。
そこに、劇団の看板俳優の宮林の手助けもあり、「かつてのような尖った芝居がしたい」と主宰の寺田へ訴えたことで次回公演の主演に抜擢される。

<感情のない殺人鬼>。それが昇に与えられた役だった。

稽古での寺田の要求が日に日に厳しさを増していく中、過剰に役作りをしていく昇。
次第に「演じたい」という感情を捨てきれない自分への怒りを抱いてしまう。
物語は、役作りに没頭する昇をはじめ、主宰の寺田、先輩俳優の宮林、さらには元劇団員の外立に演劇ライターの藤巻など演劇関係者を中心にまわる。

どこまでが自分で、どこからが役なのかー

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