Cinem@rt エスピーオーが運営するアジアカルチャーメディア

「私の完璧な結婚」第8・9・10話 あらすじ紹介|CSホームドラマチャンネルにて放送中!


©Shanghai Tencent Penguin Pictures Culture Communication Co., Ltd

「私の完璧な結婚」CSホームドラマチャンネルにて放送中!【日本初放送】毎週(火)~(木)午後7:00~

ドラマアワード圧巻の15冠!2025年中国ドラマ界を席巻した大ヒット作!
「紅き真珠の詩」チャオ・ルースー&「斛珠<コクジュ>夫人~真珠の涙~」ウィリアム・チャン豪華共演!!
どこまで隠しきれるのか、それぞれに秘密を抱えた夫婦がたどり着く先にあるものは…
嘘と野心から始まる、最も熱い愛の駆け引き!

配信開始初日の熱度値がいきなり27,000を超え、わずか数日で30,000を突破。テンセント史上最速級の記録を樹立した。本編再生数は19.67億回を超えテンセントの年間1位を獲得、さらに本作だけで4,300万人もの新規加入者を獲得するなど、中国全土で社会現象級のブームを巻き起こした話題作。主演は、「星漢燦爛」「ひそかな恋模様は、曇りのち晴れ」「紅き真珠の詩」など数々のヒット作で不動の人気を確立したチャオ・ルースーと、「斛珠<コクジュ>夫人~真珠の涙~」などで圧倒的存在感を誇る実力派俳優ウィリアム・チャン。これまで、スイートで可憐な甘いヒロイン像で愛されてきたチャオ・ルースーが、本作ではそのイメージを脱ぎ捨てる。欲望と野心を前面に出し、嘘と計算を武器に運命を切り開く野心的な女性・許妍(シュー・イエン)を熱演し、新境地を切り開いた。

【あらすじ】
貧しい家庭環境に生まれ、両親から十分な愛情を受けられず祖母に育てられた許妍(シュー・イエン/チャオ・ルースー扮)は、仕事を通じて大企業グループの御曹司の沈皓明(シェン・ハオミン/ウィリアム・チャン扮)と出会う。身分の違う彼と結婚するため、ニセの両親を用意し生い立ちを偽り、ついに完璧な夫と華やかな生活を手にいれる。誰もが羨む夫婦だったが、実は沈皓明にも隠された秘密があった。この“完璧な結婚”の行き着く先は…。

Cinemartでは、毎週放送前に本作の各話あらすじを紹介します。

 

第8話 届いた真心 5月19日(火) 後7:00〜

ハオミンのプロジェクトを助けたいイエンは、彼が交渉を図る首科不動産社長ホアンの、アルツハイマーを患う義母に狙いを定める。イエンが義母の介護に励む姿を偶然目にし、心打たれたホアンは、ハオミンとの連携を承諾するのだった。その頃テレビ局では、同僚のスン・スーウェイがある詐欺事件の写真から、イエンの秘密を掴もうとしていた。

第9話 思いがけない再会 5月20日(水) 後7:00〜

イエンは念願のニュースキャスターに就任し、シェン家の皆から祝福を受ける。一方、家族の関心を奪われた次男のハオチェンは荒れ、多忙だというユー・ランたちに代わり、イエンが彼の保護者役を担うことに。そんな折、彼女の前に上澤医療科技の社長となった知人のジョウ・ゾーユエンが現れ、ビジネスのためにハオミンとの仲介を頼まれるのだが。

第10話 ハオチェンの孤独 5月21日(木) 後7:00〜

ハオチェンがわざと落馬したと知るイエンは、彼の孤独をシェン家の皆に伝え仲を取り持つ。一方、勤務先で学歴の壁を痛感したリンは大学での学び直しを決め、イーミンに勉強のサポートを依頼する。そんな中、ハオミンの資金と名声を利用しようと、不審な投資話への協力をイエンに迫るゾーユエンは、拒む彼女に経歴詐称の暴露をちらつかせて……。


©Shanghai Tencent Penguin Pictures Culture Communication Co., Ltd


©Shanghai Tencent Penguin Pictures Culture Communication Co., Ltd

 

第1話第2話第3・4話第5・6・7話|第11・12・13話|第14・15・16話|第17・18・19話|第20話|第21・22・23話|・・・・・

 

「私の完璧な結婚」
【日本初放送】
CSホームドラマチャンネルにて放送中!
毎週(火)〜(木) 後7:00〜
詳細はこちら

ホームドラマチャンネルは、 スカパー!、J:COMなどのケーブルテレビ、ひかりTV、auひかりテレビサービスなどでご覧になれます。 録画に最適!本編ノーカット・ノーCM!
 
 
[演出] チェン・チャン
[脚本] イエ・ヤン
[出演] チャオ・ルースー、ウィリアム・チャン、ワン・ペン、タン・シャオティエン、グワン・ズージン、アリス・チョン
2024年/中国/全32話
©Shanghai Tencent Penguin Pictures Culture Communication Co., Ltd

記事の更新情報を
Twitter、Facebookでお届け!

TOP