現代メタル・コアの絶対王者、 パークウェイ・ドライヴの挑戦と新章を描く音楽ドキュメンタリー『HOME』、 一夜限りのプレミア上映会が決定!! Voのウィンストン・マッコールがも来日、登壇!!

現代メタル・コアの絶対王者、
パークウェイ・ドライヴの挑戦と新章を描く音楽ドキュメンタリー『HOME』、
一夜限りのプレミア上映会が決定!!
Voのウィンストン・マッコールがも来日、登壇!!
バンド、そしてファンにとって特別なこの瞬間を見逃すな!!
【プレミア上映会詳細】
『HOME』Live at the Sydney Opera House PREMIER
【日程】2026年11月25日(水) 18:40
【劇場】シネマート新宿スクリーン1(新宿区新宿3-13-3新宿文化ビル6階)
【料金】3,000円均一
【販売】10/28(水)PM12:00より劇場オンライン予約開始 チケットリンク:https://x.gd/SCv8q
※残席ある場合のみ、翌日より劇場窓口販売追加
世界を揺らす轟音が、シドニー・オペラハウスで新たな響きを放つ。
新たな境地への挑戦とHOMEへの魂の帰還
世界を駆けたパークウェイ・ドライヴが、母国を象徴する舞台で切り拓いた新章がここにある!!
20年以上にわたり、世界各地のフェスティバルやアリーナを沸かせてきたオーストラリアのメタル・バンド、パークウェイ・ドライヴ。
映画『HOME』は、彼らが母国の象徴的会場であるシドニー・オペラハウスでフル・シンフォニー・オーケストラとともに挑む、
一夜限りの公演と、その舞台裏を描く音楽ドキュメンタリーだ。
自らの楽曲をオーケストラとともに再構築する試みは、バンドの可能性を押し広げると同時に、彼ら自身の音楽的なアイデンティティを問い直していく。
創作をめぐる緊張、胸をよぎる迷い、そして特別な瞬間を見届けようと世界中から集まるファン。それぞれの思いが、ひとつの舞台へと向かう。
自分たちを形づくった精神を失うことなく、どこまで進化できるのか。
『HOME』は、壮大なパフォーマンスと、その背後にある野心や葛藤、バンドとファンの絆を通して、パークウェイ・ドライヴの新たな挑戦に迫る。
大画面、大音量であのパークウェイ・ドライヴ+オーケストラ・ライヴを体験できるこのチャンス!
当日はバンドのヴォーカリスト、ウィンストン・マッコールが来日し登壇。また映画上映後にはサイン会も予定されている。
さらに当日会場ではPOP-UPストアも開催され、バンドのオフィシャル・グッズやポスター、音源などの販売も予定。
作品について
20年にわたり世界中のフェスティバルやアリーナでヘッドライナーを務めてきたオーストラリアのメタル・バンドParkway Driveが、
キャリア史上最も野心的なパフォーマンスを行うため故郷へと帰還する。
シドニー・オペラハウスにて、フル編成のシンフォニー・オーケストラとともに自らの楽曲を再構築するという、一夜限りのこのイベントに、
バンドはすべてを賭ける。それは彼ら自身のアイデンティティと、オーディエンスの期待の双方に挑むものであった。
創作上の緊張が高まり、自らへの疑念が頭をもたげるなか、歴史的瞬間を目撃すべく世界各地からファンが集結する。
『Home』は、野心、脆さ、そしてコミュニティを親密に描いたポートレートであり、
自らを形づくってきた精神を失うことなく進化するとはどういうことかを探求する作品である。

バンド・バイオ
2003年にバイロン・ベイで結成されたParkway Driveは、10代のメタル・アンダードッグから世界的なヘヴィ・ミュージックのアイコンへと上り詰めた。
20年以上にわたるキャリアを誇るこのバンドは、フロントマンのWinston McCallを筆頭に、ギタリストのJeff LingとLuke Kilpatrick、
ベーシストのJia O'Connor、ドラマーのBen Gordonという布陣で、モダン・ヘヴィ・ミュージックのサウンドとスペクタクルを再定義し、
比類なきレガシーを築き上げてきた。
彼らのディスコグラフィーには、すべてEpitaph Recordsからリリースされた8枚の強力なスタジオ・アルバムが名を連ねる。
『Don't Close Your Eyes』(2004年)、『Killing with a Smile』(2005年)、『Horizons』(2007年)、『Deep Blue』(2010年)、『Atlas』(2012年)、
『IRE』(2015年)、『Reverence』(2018年)、そして『Darker Still』(2022年)である。最新作『Darker Still』は国際的に大きな成功を収め、
ドイツ、スイス、オーストリア、ベルギー、イギリス、アメリカでチャート上位を獲得したほか、
オーストラリアのARIAチャートではバンドにとって3作連続の1位を記録し、
2023年ARIAアワードの最優秀ハード・ロック/ヘヴィ・メタル・アルバム賞を受賞した。
生々しいメタルコアのルーツから、ジャンルの枠を押し広げる革新者へと進化を遂げたParkway Driveは、
数百万回に及ぶストリーミング再生と拡大を続ける世界的なファンベースを獲得し、ARIAゴールド認定アルバム6作、ARIAチャート1位アルバム4作、
プラチナ認定DVD2作、ARIAミュージック・アワード3冠といった栄誉に輝いている。
2024年には、APRAアワードの最多演奏ハード・ロック/ヘヴィ・メタル作品賞(Most Performed Hard Rock / Heavy Metal Work)を受賞し、
ステージとスタジオの双方における彼らの継続的な影響力を改めて証明した。
爆発的かつシアトリカルなライヴ・パフォーマンスで知られるParkway Driveは、世界最大級のフェスティバルでヘッドライナーを務め、
Metallica、Lamb of God、Slipknotといったメタル界の巨人たちとステージを共にしてきた。
2024年の結成20周年は、キャリア史上最大規模のプロダクションでソールドアウトのアリーナを巡る、
オーストラリアにおける過去最大のツアーによって祝われた。
そして2025年6月、Parkway Driveは象徴的なシドニー・オペラハウスにてフル編成のシンフォニー・オーケストラとの共演を果たし、
再び限界を打ち破った。これは、野心、進化、そして強烈さによって定義されてきたキャリアにおいても前例のないマイルストーンである。
Parkway Driveは2025年を、過去最大規模となるヨーロッパ・アリーナ・ツアーで締めくくり、
20周年記念公演をヨーロッパ大陸およびイギリス各地で継続した。そこでキャリアを決定づけるパフォーマンスを披露し、
ジャンルの頂点に立つ存在としての地位を確固たるものとした。

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