10月15日(木)18:20の回 『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 監督来日先行上映会決定!サイン会も開催!
『CBGB ニューヨーク、PUNKが生まれた場所』 監督来日先行上映会決定!サイン会も開催!
日時:10月15日(木)18:20の回(上映後)
場所:シネマート新宿(スクリーン 1)
ゲスト(予定): ランドール・ミラー監督、ジョディ・サヴィン(脚本)、鳥井賀句(音楽評論家)
※トークショー後サイン会開催
料金:2,500円均一
特典:先行上映限定特製メモリアルカード
チケット販売:10/9(金)18:00 より劇場オンラインにて販売開始 ※残席ある場合、翌日オープン時より窓口も販売
https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/schedule

ランドール・ミラー(監督)
映画監督・脚本家・プロデューサー。俳優として活動した経験を持つほか、さまざまな表現活動に携わるマルチアーティスト。『Nobel Son』『Bottle Shock』などを手がけ、「ハリー・ポッター」シリーズで広く知られるアラン・リックマンとは複数作品でタッグを組んだ。自身も実際にCBGBに足を運んだ経験を持ち、2013年にはその伝説的なニューヨークパンクシーンを描いた『CBGB』を監督。

ジョディ・サヴィン(脚本)
脚本家・プロデューサー。プリンストン大学、アメリカン・フィルム・インスティテュートで学ぶ。脚本家として活動するほか、『Nobel Son』『Bottle Shock』などを手がけ、2013年には『CBGB』の脚本・製作を担当。ランドール・ミラー監督とは長年にわたり共同で映画制作を行っている。

鳥井賀句(音楽評論家)
「1980年代初頭よりロック評論家として「ミュージック・ライフ」、「宝島」、「ミュージック・マガジン」等に寄稿。ローリング・ストーンズ、イギー・ポップ、ルー・リード、パティ・スミス、ジョニー・サンダース、セルジュ・ゲンスブール、等々と独占インタビューを敢行し、またレコード・プロデューサーとしてINU(芥川賞作家・町田康在籍)、ジョニー・サンダース、イージー・ウォーカーズ、THE POGO等のアルバム・プロデュースを手掛けたり自身もミュージシャンとしてHALLUCIONZ等で活動している。伝説の渋谷「青い部屋」のブッキング・マネジャーとしても、数多くのイヴェント・プロデュースを敢行。パンク&ニューウェイブやガレージ・サイケ、ルーツ・ロック、60s&70sロック等が得意分野。


記事の更新情報を
Twitter、Facebookでお届け!
Twitter