11月21日(土)23:00~翌4:40 オールナイト上映!
コスタンスキナイト
<p><span style="color: #e03e2d;"><strong><img src="https://www.cinemart.co.jp/files/blog/SJ/Topics/KOSUTANSUKI/KOSTAN.jpg" width="" height="" /></strong></span></p>
<p><span style="color: #e03e2d;"><strong>全宇宙の運命が今夜、彼らに託される──</strong></span><br /><br /><strong>≪コスタンスキナイト≫</strong><br /><strong>【日時】2026年 <span style="font-size: 18px;">11</span>月<span style="font-size: 18px;">21</span>日(<span style="color: #3598db;">土</span>)<span style="font-size: 18px;">23:00</span>~翌4:40 頃 終了(予定)</strong><br /><strong>【場所】シネマート新宿スクリーン 1</strong><br /><strong>【上映作品】『フランキー・フリーコ』→『デスストーカー』 →『サイコ・ゴアマン』(上映順)</strong><br /><strong> <span style="color: #e03e2d;">※23:00よりコスタンスキ監督によるトークショー開催。</span></strong><br /><strong>【チケット料金】3,000 円均一</strong><br /><strong>【チケット販売】10月30日(金)18:00 より劇場オンラインと窓口にて販売</strong><br /><strong>オンラインURL:<span style="color: #3598db;"><a href="https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/schedule" style="color: #3598db;">https://cinemart.cineticket.jp/theater/shinjuku/schedule</a></span></strong></p>
<p><span style="color: #000000; background-color: #fbeeb8;"><strong>【当日スケジュール(予定)】</strong></span></p>
<p><strong>23:00~23:15 コスタンスキ監督トークショー </strong><br /><strong>23:20~0:45<span style="font-size: 1.6rem;">『フランキー・フリーコ』 <br />1:05~2:48</span><span style="font-size: 1.6rem;">『デスストーカー』<br />3:05~4:40</span><span style="font-size: 1.6rem;">『サイコ・ゴアマン』 お疲れ様でした!</span></strong></p>
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<p> カナダが誇る過激映像集団〈アストロン6〉のメンバーであり、『バイオハザードV リトリビューション』(12)、『パシフィック・リム』(13)などの<br />ハリウッド大作に特殊効果として参加もしているスティーヴン・コスタンスキ監督。そのコスタンスキ監督の3作品である『フランキー・フリーコ』(24)、<br />『デスストーカー』(25)、『サイコ・ゴアマン』(20)の3作品が一挙上映となるオールナイト上映企画≪コスタンスキナイト≫が<br />シネマート新宿にて11月21日(土)の23時より開催されることが決定した。また、併せてこの≪コスタンスキナイト≫のポスタービジュアルも完成。<br /><br /> スティーヴン・コスタンスキ監督は、80年代の特撮、モンスター・パニック、モンスター・アクション等への愛情溢れるオマージュ、<br />そして不条理でブラックなユーモアを融合させた作風で知られており、日本では『マンボーグ』(11)が初めて劇場公開。<br />以降、『ザ・ヴォイド 変異世界』(16)に続き、コスタンスキ監督がこよなく愛する日本の80年代特撮作品へのオマージュを大いに取り入れた<br />『サイコ・ゴアマン』が2021年に公開となり一斉を風靡。<br />2026年7月には『E.T.』(82)、『グレムリン』(84)、『グーニーズ』(85)といった作品群を彷彿とさせる唯一無二のクリーチャーが活躍する<br />『フランキー・フリーコ』と、ロジャー・コーマンが製作総指揮を務めたことでも知られる1984年製作のカルト的名作『勇者ストーカー』<br />(原題:Deathstalker)を原作としたリブート作品『デスストーカー』も同時公開となり、ふたたび映画ファンを虜にした。<br /><br /> この3作品を上映し続けてきたシネマート新宿には、実は2023年11月にもプライベートで来日していたスティーヴン・コスタンスキ監督が急きょ、<br />顔を出したことがあり、『サイコ・ゴアマン』の緊急上映と挨拶を行ったことがあり、コスタンスキ監督作品の聖地とも言える。 <br />br> コスタンスキ監督は、このシネマート新宿にて自身の作品を一晩中上映し続ける祭りが日本で開催されると聞きつけて、<br />思わず来日し同劇場を訪ねることも先ほど決定。<br />コスタンスキ監督も現れ、満を持して一晩中、全宇宙の運命がそれぞれの主人公たちに託されてしまう3作品を鑑賞できる一夜限定≪コスタンスキナイト≫を お見逃しなく。<br /><br />【上映3作品情報】<br /><span style="background-color: #bfedd2;"><strong>『フランキー・フリーコ』</strong></span><br />【あらすじ】仕事中毒のコナーは、あるジレンマを抱えている。上司にも同僚にも、そして妻にも尊敬されていないのだ。 <img src="https://www.cinemart.co.jp/files/blog/SJ/Topics/KOSUTANSUKI/poster_freako.jpg" width="203" height="286" style="float: right;" /><br />ある夜、怪しげな深夜番組で流れたCM――フランキー・フリーコ主催のパーティーの広告を目にし、思わず電話をかけてしまう。<br />すると、ゴブリンの姿をしたクリーチャー、フランキーとやっかいな仲間たちが襲来し、彼の家はめちゃくちゃに。<br />フランキーたち、そして暴れまわるモンスターたちを止めようと奮闘するコナー。<br />しかしその騒動は、思いがけず彼自身を見つめ直す“自分探し”の旅へとつながっていく。<br /><br />『E.T.』(82)、『グレムリン』(84)、『グーリーズ』(85)といった作品群を彷彿とさせ、オマージュを捧げたモンスター・フリーキー・コメディ。<br />ユニークなパペットをふんだんに使用し、漫画から飛び出したかのようなビジュアルを実現。<br />スティーヴン・コスタンスキ監督ならではの世界観が炸裂。<br />キャストには、〈アストロン6〉のメンバーでもあるコナー・スウィーニー、アダム・ブルックスらが参加。<br /><br />監督・脚本・編集:スティーヴン・コスタンスキ 製作:マイケル・パスト、パシャ・パトリッキ<br /> 出演:コナー・スウィーニー、アダム・ブルックス、クリスティ・ワーズワース<br />2024年|85分|カナダ|原題:FRANKIE FREAKO|5.1ch|ビスタサイズ 日本語字幕:平井かおり 配給:クロックワークス<br />© 2024 Hangar 18 Freako Movie Inc</p>
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<p><span style="background-color: #fbeeb8;"><strong>『デスストーカー』</strong></span><br />【あらすじ】剣と魔法が支配する混沌の世界。アブラクシオン王国は、突如現れた真紅の騎士集団ドレッドナイトの襲撃に苦しみ、 <img src="https://www.cinemart.co.jp/files/blog/SJ/Topics/KOSUTANSUKI/poster_death.jpg" width="200" height="282" style="float: right;" /><br />衰退の一途をたどっていた。人々の間では、この戦乱が古代の魔術師ネクロメムノン復活の前兆ではないかという不穏な噂が広がっていく。<br />そんな中、戦場を渡り歩く傍若無人な戦士デスストーカーは、呪われたアミュレット(護符)を手にしたことで、<br />ドレッドナイトの刺客に狙われることとなる。<br />自らにかけられた呪いを解き、迫り来る邪悪を退けるため、命がけの旅に出るデスストーカー。<br />やがて彼は、世界の命運を左右する戦いへと導かれていく――。<br /><br />80年代の特撮、モンスター・パニック、モンスター・アクション等への愛情溢れるオマージュ、そして不条理でブラックなユーモアを融合。<br />ロジャー・コーマンが製作総指揮を務めたことでも知られる1984年製作のカルト的名作『勇者ストーカー』(原題:Deathstalker)を原作としたリブート作品。<br />剣と魔法の世界観を、コスタンスキ作品に通底する、コメディとダークネスが交錯する悪夢的ホラー&ゴアセンスを存分に発揮させ再構築。<br />主人公デスストーカーを演じるのは、『マトリックス リローデッド』(03)、『ジョン・ウィック』(14)などで知られるダニエル・バーンハード。<br />製作と音楽には、ロックバンド「ガンズ・アンド・ローゼズ」のギタリスト・スラッシュが参加している。<br /><br />監督・脚本:スティーヴン・コスタンスキ 製作:スラッシュ 出演:ダニエル・バーンハード、クリスティーナ・オルセロ、ポール・レーゼンビー<br />2025年|103分|アメリカ・カナダ|原題:Deathstalker|5.1ch|ビスタサイズ 日本語字幕:髙橋彩 配給:クロックワークス<br />© 2025 HANGEAR 18 DEATHSTALKER MOVIE INC.</p>
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<p><span style="background-color: #f8cac6;"><strong>『サイコ・ゴアマン』</strong></span><br />【あらすじ】ある日、庭で遊んでいた少女ミミ(8歳)と兄ルーク(10歳)は、ひょんなことから地底に太古から埋められ、銀河で恐れられていた <img src="https://www.cinemart.co.jp/files/blog/SJ/Topics/KOSUTANSUKI/poster.jpg" width="193" height="272" style="float: right;" /><br />名前のない悪魔<残虐宇宙人>をよみがえらせてしまう。怒りと憎しみの感情しか持たず、計り知れない特殊能力を持った残虐宇宙人の復活により、<br />地球は絶体絶命の危機に! <br />しかし、光る謎の宝石をミミが手にしたとき、残虐宇宙人はミミに絶対服従せざるを得なくなる。<br />暗黒の覇者でありながら1人の少女に逆らえない残虐宇宙人は、サイコ・ゴアマンと名付けられ、子どものいたずらに付き合うはめに。<br />その頃、銀河系の怪人たちが残虐宇宙人の復活を察知、宇宙会議を開き、サイコ・ゴアマン抹殺のため地球に向かおうとしていた……。<br /><br />カナダ発のSFゴアスプラッターヒーローアドベンチャー。冒険心を描いた子ども映画の名作『E.T.』(82)や『グーニーズ』(85)などを彷彿とさせつつ、<br />『死霊のはらわた』(81)や『マスターズ 超空の覇者』(87)といったジャンル映画愛に溢れた80年代的懐かしさ満載で描く<br />SFゴアスプラッターヒーローアドベンチャー。コスタンスキ監督は「もし自分にコントロールできるモンスターがいたら?」という自身が幼少期に思い描いた<br />夢を、子ども向けテイスト+スプラッターというありえない組み合わせで再現。<br />個性豊かな宇宙怪人が多数登場し、特撮ファンも唸ること必至。愛すべきB級感を醸し出しながらも、喧嘩が絶えなかった兄妹の成長や残虐宇宙人に芽生えた<br />新たな感情なども描かれており、鑑賞後には忘れかけていた“大切なもの”が胸に響くストーリーとなっている。<br /><br />監督・脚本:スティーヴン・コスタンスキ 製作総指揮:ジェシー・クリステンセン <br />製作:スチュアート・F・アンドリューズ、シャノン・ハンマー、スティーヴン・コスタンスキ<br />撮影:アンドリュー・アペル 編集:アンドリュー・アペル、スティーヴン・コスタンスキ 音楽:ブリッツ//ベルリン<br />出演:ニタ=ジョゼ・ハンナ、オーウェン・マイヤー、アダム・ブルックス、アレクシス・ハンシー、マシュー・ニネバー<br />2020 年|カナダ映画|95分|スコープ|5.1ch|DCP|原題:PG(PSYCHO GOREMAN)|PG12<br />キングレコード提供 アンプラグド配給 © 2020 Crazy Ball Inc.<br /><br /></p>
<p><img src="https://www.cinemart.co.jp/files/blog/SJ/Topics/KOSUTANSUKI/p.jpg" width="" height="" /></p>
