13年ぶりにドラマ復帰したイ・ヨンエ、大人気韓流スター、ソン・スンホンの豪華共演で贈る、超大型純愛史劇「師任堂(サイムダン)、色の日記」がテレビせとうちで11月9日より放送スタート!

日本をはじめ世界中で韓流ブームを巻き起こした「チャングムの誓い」以来、実に13年ぶりに女優イ・ヨンエがドラマにカムバック!
本作は韓国の高額紙幣5万ウォンの肖像画で知られる申 師任堂(シン・サイムダン)の人生を描く。イ・ヨンエが演じる師任堂は、韓国では"良妻賢母の象徴"として知られる人物。現代の働く母でもある大学講師ジユンを通して(イ・ヨンエが1人2役)、師任堂の真の姿、そして隠された愛を描いていく。
イ・ヨンエの相手役を務めるのは、アジア中で長年人気韓流スターとして愛されているソン・スンホン!本作で初めての正統派時代劇出演を果たした。
演出は「太王四神記」はじめ、史実とフィクションを混ぜ合わせた完成度の高い時代劇作品を手がけてきたユン・サンホ。また、様々な作品で、女性の生き方を徹底的な研究を通じて生み出したリアルな表現で描いてきたパク・ウンリョン作家が脚本を担当。韓国ドラマのヒットメーカーたちが作り上げた、完全事前制作のハイ・クオリティ作品!


「師任堂(サイムダン)、色の日記」
11月9日(木)スタート!
毎週月~金 8:00~

※放送予定は変更の可能性がございます。
詳細はテレビせとうち公式サイトを御確認ください。
⇒テレビせとうち公式サイト 


★「師任堂(サイムダン)、色の日記」作品公式サイト


<あらすじ>
韓国美術史を専攻し、大学で非常勤講師を務めるジユン(イ・ヨンエ)は世紀の発見と言われる絵画「金剛山図」の発表を任せられるが、贋作疑惑が持ち上がる。失意のジユンは教授就任をかけた重要な学会に出席するためイタリアに向かう。そこで偶然サイムダン(イ・ヨンエ/二役)の日記を手に入れたジユン。本に押された印を手掛かりにある古宅を訪れると、そこには自分そっくりの女性が描かれた「美人図」があった。日記を読み進めると、そこにはサイムダンとイ・ギョム(ソン・スンホン)、2人の芸術家の切ない愛や、「金剛山図」の真作の行方が書かれていた...

©Group Eight

あわせて読みたい関連記事

アクセスランキング

  • デイリー
  • ウィークリー
  1. 1【今月の推し :vol.3チ・チャンウク】 作品ごとに進化するアジアのトップ俳優!#...
  2. 2ヤン・ミーがマーク・チャオの泣くシーンの演技を絶賛!「彼の方がこのドラマのヒロイン」
  3. 3「花と将軍」4人の脇役が美しすぎる
  4. 4【アジア俳優名鑑】「花と将軍~Oh My General~」ディン・チュアン(丁川)
  5. 5驚異の視聴回数490億回越えのラブロマンス史劇「永遠の桃花~三生三世~」10/2セル...
  6. 6【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<2>「いい作品を作っている...
  7. 7【中国エンタメ】2016年最も期待される新作ドラマ「三生三世十里桃花」イメージポスタ...
  8. 8【アジア俳優名鑑】「花と将軍~Oh My General~」マー・スーチュン(馬思純...
  9. 9【アジア俳優名鑑】ピーター・ホー(何潤東)
  10. 10『The Witch/魔女』名古屋での上映が決定!
  1. 1【今月の推し :vol.3チ・チャンウク】 作品ごとに進化するアジアのトップ俳優!#...
  2. 2ヤン・ミーがマーク・チャオの泣くシーンの演技を絶賛!「彼の方がこのドラマのヒロイン」
  3. 3【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<2>「いい作品を作っている...
  4. 4【毎日ちょい見せ☆まとめ】12/28までの期間限定!「台北ラブ・ストーリー〜美しき過...
  5. 5【のむコレ2018特集】宣伝担当&『ゴッズ・オウン・カントリー』上映委員会 村井さん...
  6. 6【アジア俳優名鑑】「花と将軍~Oh My General~」ディン・チュアン(丁川)
  7. 7【中国エンタメ】2016年最も期待される新作ドラマ「三生三世十里桃花」イメージポスタ...
  8. 8驚異の視聴回数490億回越えのラブロマンス史劇「永遠の桃花~三生三世~」10/2セル...
  9. 9【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<1>「演技で勝負しようと思...
  10. 10【アジア俳優名鑑】マーク・チャオ(趙又廷)
  • banner_affiliate_DigitalScreen
  • banner_simple5000

最近の記事