いよいよ『イエスタデイズ』がDVDで発売決定!!

いよいよ『イエスタデイズ』がDVDで3月25日(水)に発売します!!
皆様ぜひお買い求めください!!
『イエスタデイズ デラックス版』DVD 3月25日発売
品番:GNBD-1529 価格¥3,990(税込)
発売・販売元:ジェネオン エンタテインメント
【収録内容】
本編 約119分+特典映像(予定) 60分
特典映像
1.メイキング
2.榎本くるみ『イエスタデイズ ~大切な贈りもの~』PV
3.予告編

いよいよ『イエスタデイズ』がDVDで3月25日(水)に発売します!!
皆様ぜひお買い求めください!!
『イエスタデイズ デラックス版』DVD 3月25日発売
品番:GNBD-1529 価格¥3,990(税込)
発売・販売元:ジェネオン エンタテインメント
【収録内容】
本編 約119分+特典映像(予定) 60分
特典映像
1.メイキング
2.榎本くるみ『イエスタデイズ ~大切な贈りもの~』PV
3.予告編
DJつっきーです。\ ^-^
本日11月13日(木)の「産経新聞」にて
真山澪を演じられた、原田夏希さんのインタビュー記事が掲載されました。
【WEB】版
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/081113/.htm
「日々を懸命に生きてこそ・・」という見出しですが、まさにその通り!!!!
原田夏希さんという女優さんは
とても聡明で、映画の真山澪が凛とした女性のように彼女自身も同様だと思います。
優しさの中にピンッと一本の芯の通った柱があり、
なおかつ、目力というかまっすぐな眼差しはあまりに力強すぎて、
見るものは思わず自分から目を背けてしまうくらい。。。。。
初日舞台挨拶のときも、
風吹ジュンさんが、原田夏希さんのことを大絶賛しいたことも覚えています。
恐らく、原田夏希さんに出逢った人はみな彼女の虜になること間違いなしです!
っていうか、自然と応援したくなりますよ!
10月に掲載されているこの記事もすごくいいので是非観てくださいね★
「YOMIURI ONLINE」読売新聞 大手小町
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/rensai/20081003ok05.htm
どーも!DJつっきーです。
この映画、観てくれた人の評価が高くて本当にうれしいんですよ。
つい先日もTBS「王様のブランチ」の映画コーナーで、
3分くらいだったか紹介されたのですが、
皆さん見ていただけましたか??



こんな感じ!!
秋冬注目ムービーとして2本のうちの一作として紹介されました☆
yahoo映画のレビュー含め、観た人の感想もとてもいいことを書いていただいていて、
感想は、監督含め製作・宣伝に携わった人たちみんな読んでいるんですよ。
ですので、どんな事でもいいので映画を観ていただき感じたままのことを
気兼ねなく書き込んでいただけると嬉しいなぁ・・・・
ってことでみなさんよろしくお願いしますね☆★☆★
DO MO
DJつっきーです。
強行スケジュールにて、
塚本さんには、8日に福岡の舞台挨拶と札幌の舞台挨拶を行っていただきました。
福岡は朝早い回にも関わらず、多くの方にお越しいただきました!
ありがとうございました。
実は7日に前入りしていて、
夕食を食べに行ったんですが・・・・・・・
そこの料理がめちゃくちゃ上手くて!!!!!
中でも水炊きのダシ(スープ)が絶品なんですよ!!!!!!
マジで!そんじょそこらのラーメン屋のスープよりうまいっつーの!
なんか上手いものばっかり食べて、
ごめーーん、誠にすいまメーン(笑)
変わりに写真をUPしますね☆
↓

ちなみに、左上のスカルのリングをしているのは・・・・・
塚本高史さんの指ですよ~
これはダシにつくねを入れている瞬間です(笑)
お店をお教えすることができませんので、写真でガマンしてくださいね。
日付が変わり、
8日は朝にUCキャナルシティ13で舞台挨拶をして、
飛行機の時間が迫っていたので、すぐに劇場を後にして
福岡空に向かいました!!
前日の情報によると、札幌は雪で、台風が迫っててという飛行機が飛ばないかも?!
なんて事を聞いていたので、内心ヒヤヒヤしていましたが、
無事に福岡を飛び立ちました。
で、一日3便??しかない飛行機に乗り、札幌着いたら・・・・・・・
地獄のような寒さで・・・・・

しかも舞台挨拶を行う「札幌劇場」に向かっている途中で雪がちらほら。。。
街にはクリスマスのイルミネーションがちらほら。。。。。。
で札幌劇場に着くと控え室には、たくさんのお菓子が!!!!!!
劇場の皆様、ありがとうございました。↓

舞台挨拶前にこれをのんでパワー全開!!!!!!
おれはチャック全開!!!!!!!!!!でした。。。。お恥ずかしい。
てかいつから????
なんてこともあり、
札幌はお客さんが座りきれなくて、立ち見が出るくらい大盛況のうちに終えることができました!
次回は15日の「京都シネマ」さんでの塚本高史さんによる舞台挨拶(ファイナル)になりますね。皆さん、京都でお会いしましょう!!!
ではでは。
DJつっきーです!
明後日の8日(土)、いよいよ福岡と札幌の舞台挨拶(塚本高史さん)ですね★
公開する前には、
福岡や札幌の媒体(雑誌や新聞、TV)の取材を受けて頂くために塚本さんには、福岡と札幌に行っていただいていたのですが
今振り返れば色んな事がありました。。。。。
生まれて初めての経験だったのですが、
朝便で福岡に行く飛行が飛ばず、2時間待たされることになったり・・・・
てか、飛ばなかった飛行機にもう一度乗りたくないっつーの!!!!
ってことがあったり、大阪では帰りの新幹線乗り遅れたり・・・・まっ話せば長いですよ(笑)
唯一の楽しみといえば食事ですね。
前回に行った札幌のステーキ屋さんのハンバーグがめっちゃうまくて!!!!!!!!
マジで!!!!!!
旨くて!!!!!!!!!!
教えるのもったいないからブログにださなかったら、関係者の方たちから駄目出しが出たので今日解禁にします!
それは、
☆★☆★「ステーキハウス牛亭」★☆★☆
これ食べたら、他のお店のハンバーグとか食べる気がしなくなりますよ~
塚本さんも、旨いを連呼していました☆
他のタレントさんも札幌行くと必ずといっていいほど
このお店に寄るそうです。
てか名前からしてイケてるし(笑)
もしかしたら8日、札幌に舞台挨拶に行った日にゃ、
寄ってしまうかも?!!!!!!!

↑
服に付いた匂いでご飯②杯はいけますね(笑)
DJつっきーです。
皆さん、『イエスタデイズ』を観ていただきありがとうございます。
それと、この映画を観終わった後で何かを感じてとって頂ける方がたくさんいるようで
感想などメールをたくさんもらったりしています。
本当にありがとうございます!!
この映画をきっかけに、
「今の状態から1歩進んでみたいと思います」とか、
「自ら進んで行動を起こすようになりました!」
とか人によって感じ方や思いは様々ですが、
そういった感情を頂いていただいたことに僕自身も感動しました。
今現在色んなツールがが発達している中で、コミュニケーションが不足しているといわれていますが、自分から歩み寄れば会話なんて自然と生まれるものだし、
親との関係だって、自分が勝手に壁を作っているだけだということを
この映画を通して知ったし、塚本さんからも学んだし、
それから、こんなにも同じ感情や悩みを持っている人がいるっていう事がわかりました。
てか、人生まだまだ捨てたもんじゃないっすよ☆
で、肝心なお知らせですが!!!
「YAHOO!レビュー採点のところに5位にランキングしました!!!!
これらのものは、観た人が観終わった後で感想を書き込んでくれるものなんです。
嘘いつわりなく、みなさん思ったまま書き込むので
5位にランクインしたときは凄く泣けてきました。。。。。。
だってこれは同時期に公開された作品だけではなくて、
昔に公開された作品も入っているので、
いったい何作品あるんだよ!っていうレベルの中から五位ですよ!!!!!
野球でたとえると・・・大リーグに行くのと同じくらい?!のはず!!
マジで嬉しすぎるじゃないですか!!!!!!!
みなさんも、感じたことを書き込んでくださいね☆
DJつっきーです。
WEBでのキャストさんや舞台挨拶の模様が出ていたのをまとめました~
ぜひ見てください☆
↓
「eiga.com」塚本高史さん、國村隼さんインタビュー
http://eiga.com/buzz/20081031/8
「e-days」塚本高史さん、國村隼さんインタビュー
http://e-days.cc/news/cinema/2008103108.html
「MSNムービー」
http://feature.movies.jp.msn.com/interview/081027_b_1.htm
「シネマぴあ」塚本高史さんインタビュー
http://www.pia.co.jp/cinema/interview/081023_tsukamoto/tsukamoto_in.html
「GYAO×CINEMA COMIN'SOON」塚本高史さんインタビュー
http://eiganavi.gyao.jp/news/2008/10/post-2402.html
「City wave」塚本高史さんインタビュー
http://www.citywave.com/entertainment/selection/081029/index.html
「nikkansports.com」11月2日舞台挨拶模様
http://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/news/f-et-tp1-20081102-425498.html
「シネマトゥデイ」11月2日舞台挨拶模様
http://cinematoday.jp/page/N0015798
「毎日jp」11月2日舞台挨拶模様
http://mainichi.jp/enta/geinou/graph/200811/03/
「Movie Walker」塚本高史インタビュー
http://www.walkerplus.com/movie/report/report6193.html
「cinema café」11月2日舞台挨拶模様
http://www.cinemacafe.net/news/cgi/report/2008/11/4972/index.html
「時事通信」11月2日舞台挨拶模様
http://www.jiji.com/jc/c?g=ent2_ent2&k=g081354
「SANSPO.COM」11月2日舞台挨拶模様
http://www.sanspo.com/geino/news/081103/gnj0811030502002-n1.htm
「シネトレ」11月2日舞台挨拶模様
http://ameblo.jp/cine-tre/entry-10159520600.html
WEB「スポニチ」11月2日 大阪舞台挨拶模様
http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200811/03/ente216861.html
「ORICON STYLE」塚本高史インタビュー
http://www.oricon.co.jp/music/special/081029_03.html
「なんば経済新聞」11月2日 大阪PR
http://namba.keizai.biz/headline/579/
11月2日(日)にシネマート新宿にて行われた舞台挨拶にて、監督及び出演者は初日の心境と、今作のテーマである「親子の絆」について述べ、最後の写真撮影で、公開を記念し今作のキーアイテムとなっている《クリームソーダ》で乾杯し舞台挨拶を締めくくりました。(各コメントは以下の通りです。)

塚本高史
長編映画は初主演で、公開して人が入ってくれるのか観てくれるのか不安でしたが、こんなに多くの方々にきていただけて不安はふっとびました。映画'初主演'と云う重みはなく、いつものラフな感じでいるんですけど、(舞台挨拶の時)真ん中にいる自分に違和感を感じます。いつも「おかず」みたいな感じできたので不思議ですが、嬉しいかぎりです。26年間生きてきてあまり人の事を尊敬したりすることがなかったのですが、慕われる人ってこういう人なんだなと、國村さんに出会って初めて経験しました。國村さんぐらいの年になったら、今の僕みたいな若者に、ついていきたいと思われるような役者になりたいです。実際の父親とは、血のつながった友達のような関係です。自分が親になって初めて親の気持ちが分かりました。
國村隼
(鑑賞を終えた)皆さんのお顔を見ると、この映画の優しい感じが届いたんじゃないかなと表情を見て思いました。派手な映画ではないですが、観てくれた方の必ずどこか琴線に触れるものがあると思います。人に例えると、ここに立っている僕達(出演者・監督)は'産みの親'で、今日は「イエスタデイズ」のお誕生日みたいなものです、この映画の'育ての親'はお客さんです。どうか大きく育ててやってください。塚本君とは初共演でしたが、すごく楽しかったです。役に対して人それぞれ色々なアプローチの仕方があると思いますが、何の話もしてなかったのに、初めて演じた時お互いのアプローチの仕方が似ているなと思いました。ふとした仕草が父親に似ている事があって、そんな時は見えない親子の絆を感じます。
和田聡宏
舞台挨拶は何回かさせていただいたのですが、監督と二人っきりの時もあったので、今日はこうして(登壇者が)たくさんいてホッとしています(笑)。30歳を越えて最近は、親を見ると愛おしく感じたりして、見えない何かが親子として繋がっているんだなと感じます。
原田夏希
昨日公開して名古屋や大阪にも舞台挨拶で行ったのですが、劇場に足を運んでくださる皆さんがいて、こうやって映画が完成するのだなと実感しました。18歳で上京して、親とは離れて暮らしているのですが、会わなくてもお互い思いやったり心配したりするのが親子の絆なのかなと離れてみて初めて感じました。
柳沢なな
凄く優しい映画で私も観たときに涙を流しました。離れて暮らしている両親に久しぶりに会うと、なんだか小さく見えたりして、自然と守りたいという気持ちになって、そういうのが親子の絆なのかなと思います。
風吹ジュン
私が撮影に関わったのは3日程で、現場が楽しかったなと云う印象ぐらいしかなかったのですが、作品を観て「これは絶対応援しなきゃいけない!」と思いました。応援しないでいい作品もありますからね(笑)。親子の関係では、言葉ではない長く一緒にいることで見えてくる感情があるのだと感じています。この話は少しファンタジーなんですが、もっと身近なテーマも含まれているような気がします。例えば、「親が育ててくれた自分」という見方をすると、生活の中でもとても良いヒントになると思います。
窪田崇監督
この企画を考えてから1年半が経ちますが、観ていただいた方の心の中で、この映画が完成するんだと思います。今回が長編映画初監督ですが、実家の広島の劇場に行ったら、うちの親が来て前売り券をあるだけくださいと言ったらしくああ親だなと感じました。
DJつっきーです。
みなさん、11月2日にシネマート新宿で行った舞台挨拶の模様は
観ていただけましたでしょうか??
その際、マスコミのフォトセッション用に用意した、
クリームソーダですが、実は普通のクリームソーダではなかったんですよ!!!
聞いて驚くなかれ、
アイスの部分に秘密が・・・・・・
実は「雪見大福」を使用してみました(笑)
普通のアイスだと長時間置いておくと溶けてしまうので、
試行錯誤の上、雪見に達したということです。。。。
なかなかイケテルでしょ?!
WEBとかでクリーム・ソーダで乾杯の絵が掲載されているので
よかったらよーく見てみてください☆

去年の冬に撮影が始まり、今日まで約1年。。。
長いようで本当に短かったです。
塚本さんはまだキャンペーンが残っているので、
11月8日には福岡、札幌で舞台挨拶と11月15日には京都で
舞台挨拶に同行します。
ちなみに初日の11月1日からはかなりパツパツなスケジュールで行動していたんですよ
11月1日(土)川崎チネチッタ 塚本さん、和田さん、原田さん、窪田監督
↓
終わってすぐに劇場を出て
ワーナー・マイカルシネマズ港北ニュータウン 塚本さん、和田さん、原田さん、窪田監督
その後も塚本さんと原田さんは、すぐに新幹線に乗車しなくてはいけなかったので・・・
すぐに出発して新横浜駅から新幹線に乗車して
名古屋に向かいました!
一方、和田さん、窪田監督は川口にて舞台挨拶が決定しているために
車で川口に向かって頂いていました。
2時間もしないうちに名古屋に着いたと思ったら、駅前に凄い数の女の子たちが待ち受けていました。
みんなずっと待ち構えていたのかな??
その日のうちに、名古屋で舞台挨拶を終えて、本日は終了~
といってもそのまま駅に向かって、夜のうちに大阪にINしました。
これを一日で回っていました。
DJつっきーは疲れ果てましたが、
塚本さん、原田さんは文句一つ言わずにこのスケジュールで動いて頂いていたのですよ!?
感謝感激です。
次の日の2日は、ナイキ心斎橋の店舗にて塚本さんのトークショーが朝から開催されました
そこでは先月、塚本さんが誕生日だったので、
サプライズで下記バースディケーキが披露されました!!!!。
てか凄いっす!!

間違いなく特別オーダーかけていると思うのですが。。。
なんたって、劇中で塚本さん演じる聡史が履いていたシューズですよ!!!!
ナイキさんに感謝です。
このケーキはこの日に東京に戻って、シネマート新宿舞台挨拶終わりの後のお疲れ様会のときに再び披露され、おいしく頂きました。
塚本さん初め、他キャストの方たちにも凄く好評でしたよ。
そうそう、先ほど行われた2日のシネマート新宿での舞台挨拶だけど、
明日3日のスポーツ新聞、ワイドショー(TV)、WEBなどで紹介されると思いますので
楽しみにしていて下さい~
もちろん、ここでも模様をアップしますね☆
【19日目】
19日目、クランクアップの日。最終日は大雪で撮りこぼしていた上野公園と若き昭彦と澪が別離するグリル柳田のオフィスでのシーン。32年前設定のオフィスの装飾は本当に素晴らしかった。それに呼応するように演技にも渾身の力が入り、カメラマンが撮りながら泣いてしまう位のシーンになる。最後はずっと出続けてくれた塚本くんのアップを撮ってオールアップ。とても短く、とても濃く、とても刺激的な19日間が終わった。長編映画で19日撮影と言うのはとても短いのですが、全員が一丸となって乗り切れた。この役者とスタッフで初長編を撮った事を誇りに思う。いつの日か、また一緒に作品を作りましょう。
『イエスタデイズ』のクランクインからアップまでの窪田崇監督の撮影日誌 最終日(クランクアップ)【19日目】掲載いたしました!!
監督撮影日誌はこちらから>>http://www.cinemart.co.jp/yesterdays/cat21/
【16日目】
神奈川の方で名風荘へと辿り着く聡史のシーンを撮る。塚本君はずっと1人芝居。今回の撮影は塚本くんが出ない日は無く、毎日、撮影に来てもらった。逆に他のキャストの入れ替わりは多かった。彼はきっと寂しかったと思うが、いつも明るく元気に主役として現場を引っ張ってくれた。
【17日,18日目】
現代の柳田家のシーン。聡史が節子から父親の秘密を知る。風吹さんが節子と言う役柄に見事に息を吹き込んで頂いて「死を前にした男が昔の恋人を探す」という女性の反感を買いかねないストーリーに厚みを持たせ、女性から見ても澪や節子の生き方が共感できるものになったと思う。
11月1日(土)、アリオ川口の「クリスマスイルミネーション点灯式」に 和田聰宏さん、柳沢ななさん、窪田崇監督が出席します!
詳しくはこちら→
http://www.ario-kawaguchi.jp/event/
【14日、15日目】
14日目から2日間、32年前の澪と現代の茜音が通う東洋音楽大学のシーン。そして何度目かの過去との行き来の撮影。ここのカット割は、撮影前にとても悩んだ。聡史は実際に過去に行っているのでは無い、スケッチブックに込められた想い出が聡史に当時の出来事を見せているのだ。それを表現する為に色々な手法も試してみた結果、一番、シンプルで飾らないカット割にした。しかし、カメラが極限まで寄るので、ピントがなかなか合わず思わぬ所で苦労した。
【11日目】
横須賀でバスのシーン。今日は殆ど塚本くんの一人芝居。演技は相手との関係が大事なので一人芝居はとても難しい。更にバス内が狭く、また片方向での撮影しか出来ないので、なかなか撮影がスムーズに進まなかった。
【12日,13日目】
2日間かけて、日活スタジオに組まれた名風荘のセットで撮影。リアルとファンタジーの絶妙なバランスが取れたとても素的なセット。セット内は風がなくライトの熱で寒さが弱まるので真冬には、とても嬉しい。原作者の本多さんが見学に来られた。
【9日目】
本編のネタバレになるので割愛。パンフには載ってます。
【10日目】
槙村茜音役の中別府葵さんがクランイン。彼女はとても不思議なオーラを持っている。この日は夜を徹してレストランをお借りして撮影。終わったのは翌日の正午。小休憩を挟んでの28時間耐久撮影でした...汗
【7日目】
本編のネタバレになるので割愛。パンフには載ってます。
【8日目】
上野公園にて聡史が若かりし頃の昭彦、澪と再会するシーン。若き昭彦訳の和田聰宏さんがクランクイン。ところが大雪に見舞われ撮影できず。仕方なくテントの中で3人で本読みをする。一向に雪は止まずに上野公園での撮影を諦め、次の撮影地、ガソリンスタンドへ移動。ここで子供が出てくるのだが、テストでは、なかなか思うように演技をしてくれずに暗雲が立ち込めるが、本番になると急に素直に演技をしてくれる。本番のテストの違いが分かっていたのか・・・。
【5日目】
本編のネタバレになるので割愛。パンフには載ってます。
【6日目】
32年前の世界で聡史と真山澪が喫茶店で雨宿りをするシーン。原田夏希さんがクランクイン。窓外にはホースで雨をふらす。店内に表の国道を走る車から反射する光が時々、差し込み、狙っては作れないような美しい光景が撮れる。その後、日本橋に移動して土砂降りの雨の中で澪を追いかけて聡史がやってくるシーン。2人とも真冬の夜の極寒の中でびしょ濡れになるが、弱音も愚痴も一度も吐かなかった。スタッフはそんな2人に答えようと緻密なリハーサルを重ねて本番を迎える。結果は殆ど一発OKで無事に終了する。
『イエスタデイズ』の札幌の舞台挨拶の詳細が決定いたしました。
■【実施日】11月8日(土)
【場所】札幌劇場
【登壇者】塚本高史
【時間】13:25の回上映後(15:40より)
●チケット販売について
10月30日(木)10時30分のレディスデーより、整理券付きにて劇場窓口にて販売
【料金】通常料金にて販売
●お一人様5枚まで
●前売り券持っている人は、持参して整理券を貰えばOK!
●入場は番号順、定員入替制です。
●お問い合わせ先 スガイシネプレックス札幌劇場
TEL:011-221-3802
※特別興行のため各種招待券、株主券はご利用いただけません。
※販売目的でのチケット購入は固くお断り致します。
※場内でのカメラ(携帯電話含む)、ビデオによる撮影・録音・録画は固くお断り致します。
※舞台挨拶の内容、出演者の予定は予告なく急遽変更となることもございますのであらかじめご了承ください。
※チケット購入後の変更・キャンセルは一切できません。
※お座席がなくなり次第、チケットの販売は終了させていただきます。
※悪天候及び公共交通機関の運行状況により、やむを得ず本イベントを中止させて頂く場合がございます。あらかじめご了承ください。
★☆第②弾「パブリシティ」情報です!☆★
「CLUBIT」10/24 塚本高史インタビュー
「テレビガイドMuse」10/24 塚本高史インタビュー
「JCNケーブルテレビマガジン 10/24 塚本高史インタビュー
「GET NAVI」 10/24 塚本高史インタビュー
「Cool Trance」 10/24 塚本高史インタビュー
「ポコチェ」 10/25 塚本高史インタビュー
「住宅情報」 10/26 塚本高史インタビュー
「シティー・リビング」 10/31 塚本高史インタビュー
「Men's Preppy」 11/1 塚本高史インタビュー
「メレンゲの気持ち」11/1 12:00~13:30(O・A) 塚本高史、國村隼、風吹ジュン ゲスト出演
「Lala Pado」 11/4 塚本高史インタビュー
「Mina」 11/5 塚本高史インタビュー
「Steady.」 11/7 塚本高史インタビュー
「日経キャリアマガジン」 11/10 塚本高史インタビュー
「BAILA」 11/12 塚本高史インタビュー
「野性時代」 11/12 塚本高史インタビュー
「からだにいいこと」 11/16 塚本高史インタビュー
※地域により内容が異なる場合がございますので予めご了承ください。
※掲載日・内容に関しましては予告なく変更、中止される場合がございますのでご了承ください。
先日の土曜日が久々の休みで、
自分を解放するべく夜な夜なクラブに行ったはいいものの
決してDJする事はなかった、
DJつっきーです。
本日、耳寄りな情報です。
10月19日(日)「TOKYO MX 地上デジタル放送9ch」にて放送されました
『イエスタデイズ』のメイキング特別番組が、
なななななななんと!!!!!!
再放送が決定したんです。
すごい反響があったとのことです★
みなさん、ご覧頂きありがとうございました。
見逃した方は、
10月24日(金)23:00~23:30から
再放送いたしますので、
是非観てね★
感想もお待ちしておりまーす。
【4日目】
高田馬場にあるカフェ・レストランにて撮影。通常は劇中の店名は変えるのが当然だが今回は実際の名前を使わせてもらいました。藤井哲男役のカンニング竹山さん、藤井陽子役の立花彩野さんがクランクイン。立花さんは役者としても活躍しているが、竹山さんも負けず劣らず演技が上手い。お笑いの方は大体、上手い人が多い。漫才やコントなどで鍛えられるからでしょうね。
ども!
DJつっきーです。
いやいや、
この映画の主題歌が決定して初めて主題歌の「イエスタデイズ ~大切な贈りもの~」
を聞いてから早い事で数ヶ月が経ち・・・・・・
いよいよ!!!!!
明日22日にNew Single「イエスタデイズ ~大切な贈りもの~」
が発売いたします!!!
てかもちろん、みなさん知っていますよね???
↓
■詳細
New Single「イエスタデイズ ~大切な贈りもの~」
2008年10月22日発売決定
11月公開映画「イエスタデイズ」主題歌
M-1 イエスタデイズ ~大切な贈りもの~
M-2 さよならの居場所
1,050円(税込) FLCF-7160
着うた(R)「music.jp」にて独占先行配信中
詳しくは
↓
★≪official web site≫ http://www.kurumiweb.com/news.html
しつこいほど何回も言いますが!
榎本くるみさん最高です!!!!!
「イエスタデイズ ~大切な贈りもの~」の歌詞も最高です!!!!!!!!
発売前に書いていいのか?!分からないですが、
「自分で選んだ道だから、かなしみに負けない、今私にあるものすべてかけていくよ」
という歌詞があるのですが(事務所さん、誤字あったらすみません・・・)
そこが毎回聞く度に、自分の胸を拳でどつかれたようななんとも言えないような感じになるんですよ。
今DJつっきーは、映画を世の中に出していくという好きな仕事をやれてはいるのですが
たまに失敗したりして、心が折れそうになることがあるんですよ。。。。
てかたまにじゃないかも!?
些細な事で言えば毎日かも!?
で落ち込んでいる暇もないのですが、
そんなときこの映画のプロデューサーの方に励ましてもらったり、
榎本くるみさんの曲を聴いて励まされ、この映画の宣伝が立ち上がってから今日までやってこれたんだと思っています。
歌詞の通り、自分で選んだ道だから自分の全てをかけて頑張ろうって、
思えるんです。
一期一会とはよく言いますが、
この映画と俳優さんと、それからまわりのスタッフさんと、この曲に出逢えたこに関しては本当にそう思います。今まで自分ひとりでなんでもできると思って、とんがっていましたが
実はそうじゃなくて、普段から色んな人に支えられて生きているんだって感じました。(遅っ!)
それから、この映画もそうですが、
大切な人が身近にいるほど、その人が本当に大切だと気付かないことが多いと思います。
大体、その人が大切だと思ったときにはもう遅かったりするんでしょね。。。
ただそうなる前に、
この映画『イエスタデイズ』を観て頂いて、『イエスタデイズ ~大切な贈りもの~」を聞いて頂いて、何か感じてもらって、勇気を持って何かをしようと思ってもらえるような、一歩を踏み出してくれるきっかけになってもらえればいいなと思います。
みなさん、公開まで引き続き応援宜しくお願いいたします★
自分で書きながら、思わず熱く語ってしまいました(笑)
でも男たるものこれでいいんですよね??
○葉さん?!
心にひびく言葉の数々が、じんわりしみてきました。
泣かせよう泣かせようとしない所がよかったです。
(25歳/会社員/女性)
淡々として静かなストーリー進行だったけど
グッとくる場面があり涙してしまいました。
自分も親が死んでしまう前に何か「心の交流」みたいなのをしたいと思った。
(35歳/百貨店勤務/女性)
うわべだけの良さではなく、この映画を観た後で色々なことを
考えさせられるような良さがあったと思います。
(17歳/高校生/男性)
改めて毎日を大切に生きようと思いました。
(38歳/会社員/女性)
本当に感動しました。
帰って両親と話しをしたくなりました。
一緒にまた見に行きます。
ありがとうございました。
(29歳/公務員/女性)
似ているからこそ反発し合ってしまう。
どこの親子でもありそうだけど実はとても深い絆でむすばれているんだと思う。
今夜、両親の「イエスタデイズ」をききたいと思った。
たのしみだ。
母親ときっと同じ人に私も恋をするだろう。
(26歳/事務/女性)
何の予備知識もなしに観に来たのですが
号泣してしまいました。
また観に来ます!!
(30歳/会社員/女性)
味わいがとても深く響いてきました。
國村さんがおっしゃっていた「やさしさ」を受けることができました。
映画っていいなぁ。
(26歳/会社員/女性)
自然にあたたかいものが、こみあげてくる物語でした。
人生の大切なおくりものが何なのか、
おしつけがましくなく、自然におしえてくれました。
ひさしぶりに、心からの涙を流しました。
公開されたらもう一度、またみにいきたいと思いました。
(53歳/主婦/女性)
「優しい映画」舞台挨拶で國村さんが言っていた言葉が、
まさにその通りだと感じました。
(28歳/自由業/男性)
心が洗われるような美しい時間を体感しました。
今すべての人たちが幸せでありますようにと祈りたい気持ちです。
(51歳/主婦/女性)
すごく温かい気持ちになれるお話しでした。
澪さんの人となりや立ち居ふるまいも、
女性としてまねしたくなりました。
良い映画でした。
(31歳/会社員/女性)
とても切なくて泣けました。
やっぱり親子には分かり合えるものがあるんだと思いました。
(18歳/学生/女性)
自分がどれだけ相手のことを想っているか、
というのは、必要であれば言わなくても自然と伝わるものかもしれない、
と思った。
(37歳/会社員/女性)
最高に感動しました。
首まで"涙が"流れてとまりませんでした。
(21歳/会社員/女性)
大切な人には、大切な事を伝えたいです。
もう一回見にいきます。
(22歳/アパレル販売/女性)
切なくて胸がキューンとしました。
悲しいのではなく切ない・・・・とてもステキです。
(19歳/学生/女性)
宣伝ばかりに力を入れるのではなく、
純粋に作品で勝負しているのが素晴らしいです。
元々原作が好きなので、雰囲気をくずさず、
親子の愛情が出ていてよかったです。
(26歳/図書館員/女性)
優しい映画で見ていて暖かい気持ちになりました。
もう少し親とちゃんと話そうかなと思いました。
(16歳/学生/女性)
人生において何かを決断する事は、非常に重いんだと
改めて感じました。
これから何か決断する事がある時は、
その事を決して後悔しないようにしたいと思います。
(28歳/会社員/女性)
ずっと心があたたかくなっていられた映画でした。
伝わらなかった思い、伝わった思い、
みんなそれぞれをかかえながら生きていく。
ラストの海辺の父と子のシーン、ほんとに
心があたたまるステキなシーンでした。
また観に来ます。
(44歳/会社員/女性)
クリームソーダのシーンがとても感動しました。
(21歳/事務職/女性)
とても素直に仕上がっていて、退屈しなかった。原作よりもロマンチックだと思う。父親として、息子達と人生を語り合いたいと思った。いい作品、ありがとうございました。
(56歳/会社員/男性)
親子、友達、恋人同士、どんな関係でも
どんな相手でも、相手を思いやる、相手の立場に
たってみてみると、自分だけで見てる世界とは
違う面がみえてくるんだと思った。
自分も色々考えながら言動・行動を
とっていきたいと思う。
(33歳/フリーター/女性)
自分自身が亡くなった父との思い残しを重ねているせいか、
若き父との交流(腕相撲など)や、ラストの自分の道を歩む決心を
した時に「お前ならできるよ」と見守り、励ましてくれたシーンが
特に心に残りました。やさしくてあったかい映画でした。
光の加減がとてもあたたかくて、映像が特に素敵でした!
見て良かったです。
(37歳/秘書/女性)
まだ学生ですが、とても感動しました。
父親っていいなって思いました。
「つらぬき通すこと」という言葉は、とても印象的です。
私も親を大切にしたいです!
とっても良い映画ありがとうございました。
(17歳/学生/男性)
私自身は親と仲良しなので、よく話もするし、わかり合っているつもりだけど、
この物語の主人公のように親のルーツがわかったら、
親のルーツにふれられたら、もっと違った見方もできるのかも...と思いました。
私もつい最近、大きな決断をしました。
この決断が私にとって一番幸せなものだと思いたいです。
(31歳/主婦/女性)
役1人1人の想いに涙が止まりませんでした。
好きな人の好きなモノを好きになる気持ちに共感。
とても素敵な作品です。
私の好きな人にも見てもらいたいなぁ。
(27歳/クリエイター/女性)
とても心があたたかくなりました。感動しました!!
明日、父に電話します!! ありがとうございました。
(37歳/会社員/女性)
ひさしぶりにいい涙を流せる映画でした。
(52歳/会社員/男性)
久しく家族そろっての食事がなかったなぁ~と思いました。
ファミリーレストランは"小さな夢の国"心に残りました。
家族そろってファミレスに行ってこようと思います!!
(47歳/病院職員/女性)
★☆第一弾「パブリシティ」情報です!☆★
「Cinema☆Cinema」9/1 塚本高史インタビュー
「シネマスクエア」9/2 塚本高史インタビュー
「プラスアクト」9/5 塚本高史インタビュー
「日本映画Magazine」9/6 塚本高史インタビュー
「Tsutaya VA] 9/20 塚本高史インタビュー
「Men's Brand」10/6 塚本高史インタビュー
「nadesico」10/7 塚本高史インタビュー
「ブランドバザール」原田夏希インタビュー
「FLIX JAPAN」10/14 塚本高史インタビュー
「SPA」10/14 原田夏希インタビュー
「ギョーテック」10/17 25:20~(O・A) 塚本高史ゲスト出演
「Men's Roses」10/18 塚本高史インタビュー
「FLYING POSTMAN PRESS」10/20 塚本高史インタビュー
「レオパルタイムス」10/20 塚本高史インタビュー
「映画秘宝」 10/20 原田夏希(大槻ケンヂさんとの対談)
「誰も知らない泣ける歌」10/21 21:00~(O・A) 塚本高史ゲスト出演
「きよしとこの夜」10/23 22:00~22:43(O・A)塚本高史ゲスト出演
「Ray」10/23 塚本高史インタビュー
「Zipper」10/23 塚本高史インタビュー
「WEEKLYぴあ」10/23 塚本高史インタビュー
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※掲載日・内容に関しましては予告なく変更、中止される場合がございますのでご了承ください。
監督ブログ 撮影日誌 【3日目】
同じく病室のシーン。段々と父と息子の関係が解け始める。そして母親・節子役の風吹ジュンさんと兄・慎一役の蟹江一平さんがクランクイン。3日目にして家族が全員揃う。普通は人数が増えると現場に活気は出るが、監督は頭を悩ます事が多くなる。全員の立ち位置と動きを考えなくてはならないからだ。ところが今回は全員が高いレベルの役者なので大まかな動きを説明してテストをすると、何と最初から自然に動きがつけられ、台詞が喋られるのだ。監督冥利に尽きます。今日で病室でのシーンを全て撮り終え、東京へ帰る。
DJつっきーです★
皆さん昨日に続いて今日も更新されると思ってなかった人!
絶対いますよね????
残念でした~(笑)
まだ今日も頑張って更新しました~
今日のDJつっきーの一日流れは・・・・
超ハードなスケジュールですよ。。
お昼から、塚本高史さんと國村隼さんに取材を受けて頂いてから
夜19:00~19:20にスペイン坂スタジオの番組「WONDERFUL WORLD」に生出演する為
渋谷に移動して出演が終わり次第、TFMホールにて上映終了後の試写会にお2人でご出演頂くために速攻で戻って、20:40から塚本高史さんと國村隼さんにご登壇頂き、トークショーを開催しました。
事前に告知していなかったので、驚かれた方もいましたね~
詳しくはまた後日、模様を更新しますよ!
で肝心な報告ですが、
11月1日より全国公開の本作品『イエスタデイズ』のメイキング特別番組を、
10月19日(日)に放送する事が決定しております。
「今回の特番は、本作品の窪田崇監督が自ら編集した内容で、イエスタデイズのストーリーをはじめ、撮影風景や、作品に対する俳優の思いなど、スクリーンではみれない貴重な舞台裏を収めたものです」
これだけにとどまらず、
主題歌「イエスタデイズ ~大切な贈りもの~」を歌う榎本くるみのコラボレーションPVも披露!!
様々な「イエスタデイズ」の広がりを紹介しちゃうんです。
ぜひ、『イエスタデイズ』特集をお見逃しなく!!!!!!
■番組名 映画「イエスタデイズ」特集
■放送日 2008年10月19日(日)午後8時30分~午後9時00分
■TOKYO MX 地上デジタル放送9ch