プライベート・ウォー

9月13日(金)より公開

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作品の内容

メリーの瞳に焼き付いた光景は忘れない・・・

メリーは2001年スリランカ内線のロケット砲により左目の視力を失う。以来、黒い眼帯が彼女のトレードマークに。戦場記者を天職と考えPTSD(心的外傷後ストレス障害)と闘いながらも戦場取材を続け、2012年シリアで28,000人の市民の過酷な状況を報じた直後に政府軍の砲弾を受けて命を落とす。
ドキュメンタリー監督の巨匠マシュー・ハイネマンがはじめて手掛けた劇映画。ヒロインに選ばれたのは『ゴーン・ガール』で世界にその名を馳せたロザムンド・パイク。強く逞しく美しいメアリーの生きざまに心動かされたアニー・レノックスが8年ぶりに手掛けた新曲“Requiem for A Private War”の旋律が語るのは、真実を伝える恐れ知らずの記者として、戦地を駆け抜けながらも多くの恋をし感性豊かに生き抜いた半生—。

キャスト・スタッフ

監督・製作:
マシュー・ハイネマン
製作:
シャーリーズ・セロン
出演:
ロザムンド・パイク/ジェイミー・ドーナン/トム・ホランダー/スタンリー・トォッチ
主題歌:
アニー・レノックス『Requiem for A Private War』
提供:ポニーキャニオン/ハピネット 配給:ポニーキャニオン(2018年/イギリス・アメリカ/110分)
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関連サイト

タイムスケジュール

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※上映スクリーンなどは状況により変更になる場合がございます。詳細は劇場までお問い合せください。



前売り券情報

  • 9月13日(金)より公開
  • 【ムビチケ】1,500円
  • 先着で“オリジナルふせん(5色セット)”をプレゼント
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