否定と肯定

1月19日(金)までの上映!!

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作品の内容

レイチェル・ワイズ主演!!
ユダヤ人大量虐殺=ホロコーストをめぐる裁判を争う法廷劇!!


歴史学者のデボラは、1994年アトランタの大学で講演中、自身の著書で非難したホロコースト否定論者のアーヴィングに乗り込まれ攻め立てられる。二年後、イギリスの出版社からアーヴィングがデボラを名誉棄損で訴えたとの連絡を受けて、法廷で争うことに。デボラは弁護団と共にアウシュビッツを実際に訪問したり、アーヴィングの日記を何年分にもわたって検証したりと緻密な調査で立証を試みるのだが、ある日、ホロコーストの生存者から自分たちに証言させてほしいと求められる。裁判の行方は…。

ユダヤ人歴史学者リップシュタットを第78回アカデミー賞の助演女優賞に輝いたレイチェル・ワイズが熱演。監督には最近ドキュメンタリーを数多く手掛けている、映画『ボディガード』(92)の監督であるミック・ジャクソン。本作では、弁護団のやり取りや法廷での審理シーンなどもリアリティーある場面に仕上げている。

キャスト・スタッフ

監督:
ミック・ジャクソン
出演:
レイチェル・ワイズ/トム・ウィルキンソン/ティモシー・スポール/アンドリュー・スコット
配給:ツイン(2016年/イギリス・アメリカ/110分)

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タイムスケジュール

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※上映スクリーンなどは状況により変更になる場合がございます。詳細は劇場までお問い合せください。



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