4月24日(金)公開『エンボク』シリーズ史上、最も過激で不埒な衝撃描写!!
山本英夫(原作)×こしばてつや(漫画)×鈴木浩介監督
“援助交際撲滅運動”略して“エンボク”シリーズが完全復活!!シリーズ第4弾!!

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★女優・秋乃ゆに、過激なシーンを体当たりで熱演!
主演の女子高生・愛美を演じるのは、ドラマ「俺のスカート、どこ行った?」「すじぼり」などで大注目の秋乃ゆに。孤独を抱えながら自らの夢を叶えるための手段として援助交際を繰り返す女子高生を激しいバイオレンス、セックスシーンを通して熱演します。

★悲しき過去を抱える警察官を、板尾創路が演じる!
さらに、お笑いのみならず、今や映画、テレビドラマで俳優として大活躍する板尾創路が、援助交際が原因で自分の家族を失った悲しい過去を抱える警察官・熊切を演じます。その他、山本浩二、酒井健太郎など個性派俳優が脇を固めます。

★主題歌は“いま一番脱げるシンガーソングライター”
藤田恵名の最新オリジナル楽曲「エンドロール」に決定!
主題歌は“いま一番脱げるシンガーソングライター”として、最新作「月が食べてしまった」のミュージックビデオが現時点で 250万回再生を超えるなど話題沸騰中の藤田恵名の最新オリジナル楽曲「エンドロール」に決定しました!
□主題歌:藤田恵名「エンドロール」(キングレコード)
□作詞・作曲・編曲:田渕ガー子
□歌:藤田恵名


★イントロダクション
私は、ごくごく普通の完璧なる、女子高生なのです。
ごく普通な生活を送っているかのように見える女子高生・愛美は、自分の夢を叶えるため援助交際によってお金をためる裏の顔を持っていた。一方、悲惨な過去を持つ警察官熊切は元性犯罪者の国本、木口、大島の三人の出所後の面倒を見ていた。しかし、三人は熊切の目の届かないところで、援助交際で女子高生をおびき出し、犯してはサイトに晒すという“援助交際撲滅運動”を繰り返していた。そして、援助交際SNSを通して愛美と国本が出会う時、血と地獄の物語が幕を開ける。

★ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2019 コアファンタ部門 正式招待作品

■キャスト
秋乃ゆに
山本浩司 酒井健太郎 田中瑛祐
野々宮ミカ 諏訪太朗 吉牟田眞奈
板尾創路

■スタッフ
監督 鈴木浩介
配給:キングレコード ブラウニー 配給協力:太秦
2020年/日本/61分/カラー/ステレオ

『エンボク』
4月24日(金)より2週間限定レイトショー

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