映画『グッド・タイム』サウンドトラックのフィルム・エディット版 劇場販売 決定!!

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本年度のカンヌ国際映画祭コンペティション部門に選出され、主演のロバート・パティンソンが彼のキャリア史上最高の演技を披露していると話題を呼んでいる映画『グッド・タイム』。音楽を手がけたワンオートリックス・ポイント・ネヴァーことダニエル・ロパティソンが、本年度のカンヌ・サウンドトラック賞を受賞したオリジナル版が話題を呼ぶ中、日本公開を記念して全曲フィルム・エディット版となる『グッド・タイム...ロウ』を 日本限定でリリース決定!本作は監督であるサフディ兄弟の片割れであるジョシュ・サフディが「映画のままでサントラを聴きたい」とリクエストしたことをきっかけに制作され、ゆえに映画の流れに沿った曲順であり、イギー・ポップが参加した「The Pure & The Damned」含め、全曲がフィルム・エディットで収録されている他、オリジナル版には収められなかった曲も追加収録されており、『グッド・タイム』の世界観をより深く理解するためにも必聴の“ディレクターズカット版”として完成した。映画『AKIRA』 での芸能山城組や、映画『ロスト・リバー』の音楽を担当したジョニー・ジュエル、あるいはドラマ『ストレンジャー・シングス』の音楽で知名度を高めたカイル・ディクソン&マイケル・ステインあたりのサウンドにもつながる、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーの次なる一手としても重要なサウンドワークがここに完結する。

オリジナルサウンドトラック
Good Time... Raw
日本独自企画盤CD(解説付)/2000円+税
購入特典:特製クリアファイル




オリジナルサウンドトラック
Good Time Original Motion Picture Soundtrack
・日本盤CD(解説付/ボーナス・トラック追加収録)/2200円+税
購入特典:特製クリアファイル

・輸入盤2LP(+DL/ポスター封入)/2400円+税
※クリアファイル特典は付きません

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