チョ・インソン“無名時代の屈辱?! ”演技力不足で途中降板告白

2007/10/16

一覧へ戻る

チョ・インソン“無名時代の屈辱?! ”演技力不足で途中降板告白

チョ・インソンが、過去に演技力不足で途中降板した事実を告白し、話題になっている。映画『卑劣な街』で<第5回大韓民国映画大賞>主演男優賞を受賞し演技力を認められたチョ・インソンが、無名時代に演技力不足でシットコムを途中降板した事実を告白した。

チョ・インソンは去る12日に放送されたMBC<セクションTV芸能通信>に出演し、「シットコム『ジャンプ』にキャスティングされたが、演技力不足で途中降板した」と告白した。

チョ・インソンは「当時には心が痛かったが、僕自身準備が整っていなかった」「自分でも演技力が足りないという事実を自覚し、途中降板した後はもっと努力するようになった」と告白し、率直な姿で視聴者の好感を得ている。

またチョ・インソンは「オフの間、中華料理屋さんで食生活をまかなっていた」「ポックムパプ(炒めご飯)だけを食べていることが悩み」と明かし、トップスターらしからぬ素朴な一面を見せた。

一方チョ・インソンは、ユ・ハ監督の新作映画にキャスティングされ、新しい姿でファンと出会う予定だ。

Copyrights(C)Reviewstar & etimes Syndicate & wowkorea.jp



関連ページ

関連タグ

一覧へ戻る

トピックス

作品への最新記事

2003年に東方神起らが所属するSMエンターテインメントのオーディションで大賞を受賞し...

Cinem@rtショッピングコーナー

Cinem@rtおすすめDVD

Cinem@rt スペシャル

試写会やレアなグッズまで手に入れるチャンス!!
ショッピングサイトのご利用には無料の会員登録が必要です。