カムバック マドンナ?私は伝説だ

イントロダクション&ストーリー

韓国一の法律事務所の後継者と結婚し、誰もが羨む人生を送っていたソルヒだが、姑と夫ら家族の冷たい仕打ちに、ついに「離婚」を宣言する。しかし、それは世紀の離婚訴訟へと発展し、ひとり裁判に立ち向かうソルヒを支えるのは、女子高時代のバンド仲間と音楽、そしてかつて憧れだったバンドマンのテヒョンだった。いつしかソルヒに思いを寄せるようになるテヒョンだったが・・・。

コラム

主演キム・ジョンウン「パリの恋人」×イ・ジュニョク「怪しい三兄弟」シンデレラ的セレブがまさかの転落人生!?
負け犬じゃ終わらない、ヒロインの生き方に共感者続出のサクセス&ラブストーリー

05年の大ヒット作「私の名前はキム・サムスン」以来となる、“輝きヒロインドラマ”が誕生した。ロックバンドに憧れる30代のヒロインを主人公にした、「カムバック マドンナ?私は伝説だ」が、それだ。
主演を務めるのは、「パリの恋人」「恋人」など、多数のヒット作を生み出してきたキム・ジョンウン。本作では、離婚問題や夢だったバンド活動を通して成長し、自分らしく生きることで輝きを取り戻していく1人の女性の姿を、時にコミカルに、時に切なく演じ、韓国で多くの女性視聴者の支持を得た。さらに、ヒロインを取り巻く2人の男として、冷酷な夫に「朱蒙」「ガラスの城」のキム・スンス、音楽を通して心を通わせるギタリストには「怪しい3兄弟」「シティホール」のイ・ジュニョクが起用され、タイプの違った魅力を発揮。「カインとアベル」で知られるキム・ヒョンシク監督による演出もスピーディでテンポよく、入りこみやすい仕上がりになっている。
また、劇中でヒロインたちが結成するバンド「カムバック・マドンナ」は実際にキャストたちが演奏を行い、オリジナルサウンドトラックも大ヒット。音楽ドラマとしての“聴き応え”はもちろん、歌の歌詞もヒロインの心情にリンクし、より深い共感を誘っている。

自分らしく輝いて生きるために、すべての女性たちに捧げたい1本だ。

キャスト・スタッフ

監督
キム・ヒョンシク「カインとアベル」
出演
チョン・ソルヒ、チャン・テヒョン、チャ・ジウク

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投稿者:名無しのリーク  投稿日:2018/01/16

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