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      <title>Cinem@rt</title>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 18:37:41 +0900</lastBuildDate>
            <item>
         <title>『サニー 永遠の仲間たち』初日プレゼント&amp;“サニー割引”実施のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><a href="http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/lineup/20120224_9009.html"><img src="/common/images/data/9453_img_3.jpg" alt="" /></a></div>
<p>80年代洋楽ヒットとともに綴られる“人生で一番輝いていた日々”―。韓国で口コミから大ヒットを記録した『サニー 永遠の仲間たち』がいよいよ5月26日(土)よりロードショー！公開初日にはご来場者プレゼントも決定しました。<br>
<br>
<strong>【プレゼント日】</strong>　5月26日(土)<br>
先着で“CJジャパン韓国調味料ダシダ”のサンプルをプレゼント！<br>
※特典はご鑑賞のお客様に先着でプレゼント。なくなり次第終了とさせていただきます<br><br>
<strong><u>さらに！</u></strong><br>
お友だちと3人でご来場のお客様は、<strong>1986年当時の映画料金1,500円</strong>に割引いたします！<br>
※他の割引との併用不可。<br><br>
オフィシャルサイト：<a href="http://sunny-movie.com " target="_blank"> http://sunny-movie.com </a>
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120516_9453.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120516_9453.html</guid>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 18:37:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>5月最も合コンしたい芸能人1位はイ・ミンホ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9450_img_1.jpg" width="200" height="280" alt="" /><p>イ・ミンホ</p></div>
<p>D-Taeドットコムは、サイト加入した女性会員を対象に「5月に最も合コンしたい芸能人」アンケート調査を実施した結果、韓国俳優イ・ミンホが1位に輝いた。<br>
<br>
イ・ミンホは、KBS「花より男子～ Boys Over Flowers」やMBC「個人の趣向」、SBS「シティーハンター」など多くの作品を通じて韓国国内での認知度を高め、「シティーハンター」以降は、海外でも関心が絶えない。来る8月より放送されるSBS「神医」（原題）では、護衛武士チェ・ヨン隊長役を演じ、運動で鍛えられたがっちりとした肩と上半身の筋肉で女心を揺さぶり、「将軍の肩」というニックネームもつけられた。<br>
<br>
D-Taeドットコムは、国内のソーシャルデート業界では初めて安心番号を導入。安全性を高め、個人情報流出の危険から守る「ブラインドソーシャルデート」をサービスしている。またソーシャルデートサービス企業としては珍しくベンチャー企業認証を受けた。<br>
<br>
最近では「匿名の異性と手紙のやり取りをしながらお互いの感情を理解し、相手の異性について順番に知っていくサービス」である「その男性その女性の話」を通じて、異性間の安定性と信頼感を与えるアナログ的なソーシャルデートサービスを提供している。既存のソーシャルデートサービスの枠を超えて、アナログ手段である手紙を通じ、個性あるマッチングシステムとして注目されている。<br>
<br>
また面白い合コンのコンセプトとして「理想のタイプワールドカップ」、「オンライン ペア」のような異性の心理を知ることができる、恋愛心理ゲームなどを今後継続してアップデートしていく計画だという。<br>
<br>
一方、D-Taeドットコムの関係者は「現在進行中であるD-Taeドットコムの『幸運のプレゼント手紙イベント』を通じてイ・ミンホの直筆サインが入ったハンカチを会員に贈呈する計画だ」と伝えた。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=OPSD-B327" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/OPSD-B327.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
シティーハンター in Seoul<br>
 DVD-BOX 1 （6枚組）</strong></font>
</a>
</td><td width="20" >
&#160;
</td><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=OPSD-B176" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/OPSD-B176.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
メイキング オブ 花より男子　(3枚組)</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9450.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9450.html</guid>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:49:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「INFINITE」の新曲が音源1位、華麗なカムバック</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9449_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /><p>INFINITE</p></div>
<p>韓国男性グループ 「INFINITE」が韓国で発表したニューミニアルバム「INFINITIZE」のタイトル曲「追撃者」が、音源1位となり華麗なカムバックを果たした。<br>
<br>
「INFINITE」の3枚目となるミニアルバム「INFINITIZE」に収録された「追撃者」は、15日の時点でソリバダ、サイワールド、Bugs！など各音楽サイトで1位を記録。また、メロンやオーレミュージックでは2位になるなど、上位にランクインした。<br>
<br>
ある音楽関係者は「『INFINITE』は、突然スターとして輝いたグループではないが、活動の積み重ねで実力を伸ばしてきたグループ」とし、「地道な活動過程を見てきた業界関係者は、彼らの努力を評価している」と説明した。<br>
<br>
今回のニューミニアルバムでどのようなステージを見せてくれるのか、期待が高まっている。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=XQLB-1001" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/XQLB-1001.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
INFINITE/BE MINE【通常盤】</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9449.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9449.html</guid>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:46:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「2PM」6月6日、日本でシングル＆DVD同時発売へ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9448_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /><p>2PM</p></div>
<p>韓国人気グループ「2PM」が6月6日、ニューシングル「Beautiful」と昨年10万人の観客を動員した「2PM」初のアリーナツアーライブのDVDを同時にリリースする。<br>
<br>
ニューシングルのタイトル曲は、日本で放映中の「黒酢（フッチョ）」CMソングとして先行公開され、話題となった「Beautiful」。メンバー、ジュノの自作曲「君がいれば」も収録される予定だ。<br>
<br>
このシングル発売を記念して、6月9日に大阪、16日には東京でハイタッチ会を開催し、ファンと交流する。さらに23日には、千葉・幕張メッセで開かれるMTV主催のミュージックビデオ受賞式「MTV VMAJ（VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012）」にトップアーティストらと共に参席、ライブステージを披露する予定だ。<br>
<br>
「2PM」は、総16部門中、最優秀グループビデオ賞に「I'm your man」でノミネートされている。<br>
<br>
一方、今月24～25日と28～31日、日本武道館で単独ライブを開催し、日本ファンの前に姿を現す。「2PM」の武道館公演は、チケット発売と共に全席完売。ファンらの強い要請により、6月5～6日に横浜アリーナで追加公演を行うこととなった。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=JVDK-917" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/JVDK-917.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
天下無敵の野球団 コンサート・ハイライト (2枚組)</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9448.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9448.html</guid>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:43:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「CNBLUE」、タイの教科書に登場で話題に</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9451_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /><p>「CNBLUE」</p></div>
<p>韓国男性バンド「CNBLUE」がタイの教科書に登場した。<br>
<br>
タイの初学期の初日だった14日、タイの12学年（日本、韓国の高校3年生）の「基礎音楽」関連の教科書に「CNBLUE」が写真と共に紹介されたことが韓国のインターネットコミュニティサイトに掲載され、話題となっている。<br>
<br>
楽器を手にポーズをとった「CNBLUE」のメンバーの写真があり、下には「『CNBLUE』とは韓国で大人気のバンドです。彼らは聴衆にとても感性的で鮮やかな音楽を伝えます」という紹介文がタイ語で書かれているという。<br>
<br>
写真を見たファンらは「『CNBLUE』はすごい。タイの音楽の教科書に載るなんて！」、「教科書に載るとは、誇らしい」などの反応を見せ、海外でも大人気の「CNBLUE」を賞賛している。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=WPBL-90169" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/WPBL-90169.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
CNBLUE　Winter Tour 2011<br>
 ～Here， In my head～<br>
 ＠国立代々木競技場第一体育館</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9451.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120516_9451.html</guid>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 13:40:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『超能力者』上映延長+最後のプレゼント抽選会のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9447_img_3.jpg" alt="" /></div>
<p>皆様の熱いお声を受けましたのと感謝の気持ちを込めまして、シネマート六本木では、5/20(日)まで上映延長することが決定いたしました！<br>
またラスト2日間は、好評いただいておりましたパネルプレゼントを再実施することも決定！!<br>
東京でカン・ドンウォン、コ・スに会えるラストチャンスになります。<br>
皆様のご来場をお待ちしております！<br>
<br>
●5/19(土)、5/20(日)パネルプレゼント抽選会<br>
<br>
今までの感謝の気持ちを込めて、パネルプレゼントを再実施！<br>
今回は各日、ご鑑賞いただいたお客様より抽選でパネルをプレゼントをいたします！<br>
上映時間は以下になります。<br>
<br>
<table border="1" bordercolor="#959595" width="300">
<tr align="center">
<td bgcolor="#FFFF66"><div  align="center"><strong>5/19(土)～5/20(日)</strong></div></td>
<td bgcolor="#FFFFFF">　11:10～　※1日1回上映</td>
</tr></table>
<br>
公式サイト：<a href="http://www.choin.jp/">http://www.choin.jp/</a></p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/topics/20120516_9447.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/topics/20120516_9447.html</guid>
         <pubDate>Wed, 16 May 2012 09:36:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『さあ帰ろう、ペダルをこいで』、“さあ振ろう、ダイスに願いを込めて” トークイベント開催！</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9446_img_3.jpg" alt="" /></div>
<p>当館にて好評上映中の『さあ帰ろう、ペダルをこいで』。<br>
「とにかくバイタリティに溢れたおじいちゃんの渋さ、哀愁を帯びたコミカルさが抜群！」など、バックギャモンの達人である祖父・バイダンに絶賛の声が寄せられ、公開初週に設けたバックギャモン体験スペースには、映画を観てゲームに興味を持った方々が列をなすなど、大盛況でした。<br>
そしてこの度、5月19日（土）にプロバックギャモンプレイヤーで、世界ランク1位の望月正行さんと、日本では非常に珍しい、輸入ボードゲーム専門店・ドロッセルマイヤーズ店主の渡辺範明さんをゲストに迎え、トークショーを実施する運びとなりました。<br>
なお今回は、公開前に実施したお二人のトークが大好評だったため、アンコールに応えての開催です！
皆様のご来場、心よりお待ち申し上げております。<br>
<br>
<strong>【登壇者】</strong>望月正行さん(プロバックギャモンプレイヤー)、渡辺範明さん(ボードゲーム店ドロッセルマイヤーズ店主)<br>
<strong>【日時】</strong> 5月19日（土）13:30の回上映後<br>
<strong>【チケット販売】</strong>5月19日（土）開館時刻より<br>
<strong>【チケット料金】</strong>通常料金
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/topics/20120515_9446.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/topics/20120515_9446.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 18:00:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さあ帰ろう、ペダルをこいで</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9445_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /></div>
<p>1980年。共産党政権下のブルガリアからドイツへと移住したアレックス一家。<br>
25年後、ブルガリアへと里帰りの途中、一家は交通事故に遭い両親は死亡、アレックスは記憶喪失になってしまう。孫を心配してブルガリアからやってきた祖父バイ･ダンの誘いで、アレックスはタンデム自転車でヨーロッパ横断の旅へ出る。目指すは故郷ブルガリア！<br>
幼い頃手ほどきを受けたバックギャモン（西洋すごろく）をふたたび祖父に教わりながら故郷へ向かう道中、アレックスは自分自身の人生をもう一度たどり始める―。</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/lineup/cinema/20120515_9445.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/lineup/cinema/20120515_9445.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 17:19:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「キム・ナムギル祭2012」6月よりシネマート六本木で開催</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9444_img_1.jpg" width="200" height="280" alt="" /><p>キム・ナムギル</p></div>
<p>日本の制作および配給会社であるSPOは、ホームページを通じて6月2日から22日まで3週間にわたり、シネマート六本木で「キム・ナムギル祭2012～除隊までのカウントダウン～」を開催すると発表した。<br>
<br>
主催側はドラマ「善徳女王」や「赤と黒」、映画「美人図」などで日本でも注目されているキム・ナムギルが来る7月に除隊すると明らかにした。多くのファンが彼の除隊を待っている中、今回のイベントを準備し、映画「後悔なんてしない」、「モダンボーイ」、「美人図」、「愛の運命‐暴風前夜」、「カン・チョルジュン 公共の敵1‐1」など主要作品を集中上映する計画だ。<br>
<br>
このうち「モダンボーイ」と「愛の運命‐暴風前夜」は、日本で初公開する予定で、ファンらの関心を集めている。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=PCBP-61973" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/PCBP-61973.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
赤と黒 DVD-BOX 1<br>
 ＜ノーカット完全版＞ (5枚組)</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120515_9444.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120515_9444.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 13:52:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クォン・サンウ、23億円のジャッキー・チェン所有ジェット機でカンヌへ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9443_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /><p>クォン・サンウ</p></div>
<p>韓国俳優クォン・サンウが、ジェッキー・チェンが所有する専用ジェット機で「第65回カンヌ映画祭」のため、カンヌに向かうことがわかった。<br>
<br>
クォン・サンウは、ジャッキー・チェンと共演した映画「12 chinese Zodiac heads」（原題）制作発表会のために来る16日、フランス・カンヌで開幕するカンヌ映画祭に出席する。<br>
<br>
これにジェッキー・チェンは、中国でドラマ撮影を行っているクォン・サンウのために自身の専用ジェット機で一緒にフランスへ移動することを提案したと伝えられている。2人は、カンヌで行われる関連イベントに参加した後、今月20日に中国・北京に戻る予定だ。<br>
<br>
ジェッキー・チェンの専用ジェット機は、先ごろシンガポールで開かれた展示会で購入したブラジル・エンブラエル航空の「レガシー650」で、価格は3000万ドル（およそ335億4,000万ウォン/23億円）とされる。<br>
<br>
一方、映画「12 chinese Zodiac heads」は、フランス・パリと中国を背景にした作品で、制作費1000億ウォン（およそ70億円）を超える大作として来る12月に公開予定だ。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=OPSD-S1026" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/OPSD-S1026.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
痛み　特別版 （2枚組）</strong></font>
</a>
</td><td width="20" >
&#160;
</td><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=OPSD-S996" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/OPSD-S996.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
レディプレジデント～大物 ＜完全版＞<br>
 DVD Vol.1 （3枚組）</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120515_9443.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120515_9443.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 13:49:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャン・グンソク主演ドラマ「ラブレイン」、視聴率が上昇</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9442_img_1.jpg" width="200" height="280" alt="" /><p>チャン・グンソク</p></div>
<p>韓国人気俳優チャン・グンソクとガールズグループ「少女時代」のユナが主演を務めるドラマ「ラブレイン」の視聴率が上昇していることがわかった。<br>
<br>
視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによると、去る14日に放送された同ドラマの全国視聴率は6.0%と集計された。これは、8日の放送分で記録した5.8%より0.2%上昇した数値となる。<br>
<br>
また、同時間帯の放送ドラマで1位となっているMBC「光と影」は、前回よりわずかに下落し21.8%だった。また、SBS「ファッション王」は9.5%と集計された。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=PCBG-61548" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/PCBG-61548.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
ラブレイン ＜完全版＞<br>
 DVD-BOX 1 (3枚組)</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/drama/20120515_9442.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/drama/20120515_9442.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 13:46:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガールズグループ「Wonder Girls」GirlsAward に出演決定！</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9441_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /><p>「Wonder Girls」</p></div>
<p>来る5月26日（土）代々木競技場第一体育館にて開催される日本最大級のファッション＆音楽イベント「GirlsAward by CROOZ 2012 S/S」に、K-POPガールズグループムーブメントの先駆者にして最終兵器と呼ばれる「Wonder Girls」が出演する。<br>
<br>
K-POPガールズグループ「Wonder Girls」は、2007年2月に韓国デビュー。同年9月に発表した「Tell me」は1960年代のファッションと中毒性が強いダンスが大ヒットし、「Tell meシンドローム」と呼ばれる社会現象を引き起こした。来る7月25日には、代表曲「Nobody」の日本語バージョンを収録したアルバム「Nobody For Everybody」で日本デビューを飾る。<br>
<br>
同イベントには「Wonder Girls」のほか、オープニングアクトを務める「CODE-V」、モデルとして「AFTERSCHOOL」のカヒ、ナナ、ジュヨン、ジョンアの出演も決定している。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120515_9441.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120515_9441.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 13:43:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「SUPER JUNIOR」ニューシングル「Opera」デイリーチャート1位獲得！</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9440_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /><p>「SUPER JUNIOR」</p></div>
<p>5月12日(土)、13日(日)には東京ドーム公演を開催し、11万人を熱狂させた。ライブ本編はもちろんのこと、グッズ販売は朝9時から開場時間の15時まで常時5000人の待機列がつらなり、多い時には東京ドームの外周を一周するほどの長さになった。<br>
<br>
そんな盛り上がりの中、彼ら「SUPER JUNIOR」のニューシングル「Opera」が5月12日付オリコンデイリーチャートにて2位を獲得し、さらに翌日5月13日付の同チャートでは、ついに1位を獲得した。続いて発表されるウィークリーチャートでは、2012年韓国アーティストとして最高初週売上記録が期待される。<br>
<br>
なお、「Opera」は世界各地を熱狂させる圧巻の彼らのワールドツアー「SUPER SHOW4」のライブステージのなかで、どの楽曲よりもクールなダンスチューンとしてファンを魅了している楽曲。そして同シングルに収録されるミュージックビデオは韓国でも制作されていない世界が注目する作品、さらにCDジャケットは全9種のパズル仕様となるCD ONLY(初回数量限定生産) 盤もあり、オリジナリティーあふれるCDパッケージとなっている。
<br>
<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
<br>
<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=AVCK-79066" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/AVCK-79066.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
SUPER JUNIOR/Opera ＜DVD付＞</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120515_9440.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120515_9440.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 13:40:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エスピーオー × 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント 業務提携のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<p>このたび、株式会社エスピーオーと20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン株式会社は20世紀フォックスが製作する一部映画作品の劇場配給･興行およびパッケージリリースにおいて共同プロモーションを実施することとなりました。<br>
この業務提携において、エスピーオーは自社で運営するシネマート新宿、シネマート心斎橋を中心に日本国内での劇場上映を進め、20世紀フォックス ホーム エンターテイメントは映画ファンが待ち望んでいる作品の提供と劇場公開後のパッケージリリースを担当します。<br>
2011年11月19日に公開し、好評を博した<strong>『ラブ&ドラッグ』</strong>（エドワード･ズウィック監督、ジェイク･ギレンホール×アン･ハサウェイ主演）に続き、2012年2月25日には<strong>『恋人たちのパレード』</strong>（フランシス･ローレンス監督、ロバート･パティンソン×リーズ･ウィザースプーン主演）を劇場公開。この2作品の公開により映画ファンからの熱い支持と感触を得ることができたため、今後も年間を通じ、多種多様なジャンルの良質な映画を発掘し、映画ファンの皆様へ届けられるよう協力していきます。<br><br>
<u>今後のラインナップ</u><br>
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9437_img_3.jpg" width="100" alt="" /></div>
<strong>『ビッグ･ボーイズ しあわせの鳥を探して』</strong><br>
制作総指揮：ベン･スティラー<br>
監督：デヴィッド･フランケル (『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』)<br>
出演：ジャック･ブラック／スティーブ･マーティン／オーウェン･ウイルソン<br>
<font color="red">6月30日(土)よりシネマート新宿／以降、シネマート心斎橋ほか全国順次公開</font><br>
オフィシャルサイト：<a href="http://video.foxjapan.com/shiawasenotori/" target="_blank">shiawasenotori.jp</a><br>
<br><br><br><br>
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9437_img_4.jpg" width="100" alt="" /></div>
<strong>『WIN WIN ダメ男とダメ少年の最高の日々』</strong><br>
<font size="-1" color="gray">＜2011年 サンダンス映画祭 正式出品＞<br>
＜ナショナル･ボード･オブ･レビュー インディペンデント映画トップ10 選出＞<br>
＜全米脚本家組合賞 ノミネート＞<br>
＜インディペンデント･スピリット賞 脚本賞ノミネート＞</font><br>
監督･脚本：トム･マッカーシー　(『扉をたたく人』)<br>
出演：ポール･ジアマッティ／エイミー･ライアン<br>
<font color="red">2012年8月公開予定</font><br>
<br><br>
<strong>『The Darkest Hour (原題)』</strong><br>
監督：クリス･ゴラック (『クライシス』『ブレイド3』)<br>
出演：エミール･ハーシュ／オリヴィア･サルビー<br>
<font color="red">2012年12月公開予定</font><br>
<br><br>
<strong>『Martha Marcy May Marlene (原題)』</strong><br>
<font size="-1" color="gray">＜2011年 サンダンス映画祭 正式出品 Directing Award受賞＞<br>
＜インディペンデント･スピリット賞 主演女優賞･助演男優賞等4部門ノミネート＞</font><br>
監督･脚本：ショーン･ダーキン<br>
出演：エリザベス･オルセン／ジョン･ホークス<br>
<font color="red">2013年公開予定</font>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120515_9437.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120515_9437.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エスピーオー × 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント 業務提携のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<p>このたび、株式会社エスピーオーと20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン株式会社は20世紀フォックスが製作する一部映画作品の劇場配給･興行およびパッケージリリースにおいて共同プロモーションを実施することとなりました。<br>
この業務提携において、エスピーオーは自社で運営するシネマート新宿、シネマート心斎橋を中心に日本国内での劇場上映を進め、20世紀フォックス ホーム エンターテイメントは映画ファンが待ち望んでいる作品の提供と劇場公開後のパッケージリリースを担当します。<br>
2011年11月19日に公開し、好評を博した<strong>『ラブ&ドラッグ』</strong>（エドワード･ズウィック監督、ジェイク･ギレンホール×アン･ハサウェイ主演）に続き、2012年2月25日には<strong>『恋人たちのパレード』</strong>（フランシス･ローレンス監督、ロバート･パティンソン×リーズ･ウィザースプーン主演）を劇場公開。この2作品の公開により映画ファンからの熱い支持と感触を得ることができたため、今後も年間を通じ、多種多様なジャンルの良質な映画を発掘し、映画ファンの皆様へ届けられるよう協力していきます。<br><br>
<u>今後のラインナップ</u><br>
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9438_img_3.jpg" width="100" alt="" /></div>
<strong>『ビッグ･ボーイズ しあわせの鳥を探して』</strong><br>
制作総指揮：ベン･スティラー<br>
監督：デヴィッド･フランケル (『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』)<br>
出演：ジャック･ブラック／スティーブ･マーティン／オーウェン･ウイルソン<br>
<font color="red">6月30日(土)よりシネマート新宿／以降、シネマート心斎橋ほか全国順次公開</font><br>
オフィシャルサイト：<a href="http://video.foxjapan.com/shiawasenotori/" target="_blank">shiawasenotori.jp</a><br>
<br><br><br><br>
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9438_img_4.jpg" width="100" alt="" /></div>
<strong>『WIN WIN ダメ男とダメ少年の最高の日々』</strong><br>
<font size="-1" color="gray">＜2011年 サンダンス映画祭 正式出品＞<br>
＜ナショナル･ボード･オブ･レビュー インディペンデント映画トップ10 選出＞<br>
＜全米脚本家組合賞 ノミネート＞<br>
＜インディペンデント･スピリット賞 脚本賞ノミネート＞</font><br>
監督･脚本：トム･マッカーシー　(『扉をたたく人』)<br>
出演：ポール･ジアマッティ／エイミー･ライアン<br>
<font color="red">2012年8月公開予定</font><br>
<br><br>
<strong>『The Darkest Hour (原題)』</strong><br>
監督：クリス･ゴラック (『クライシス』『ブレイド3』)<br>
出演：エミール･ハーシュ／オリヴィア･サルビー<br>
<font color="red">2012年12月公開予定</font><br>
<br><br>
<strong>『Martha Marcy May Marlene (原題)』</strong><br>
<font size="-1" color="gray">＜2011年 サンダンス映画祭 正式出品 Directing Award受賞＞<br>
＜インディペンデント･スピリット賞 主演女優賞･助演男優賞等4部門ノミネート＞</font><br>
監督･脚本：ショーン･ダーキン<br>
出演：エリザベス･オルセン／ジョン･ホークス<br>
<font color="red">2013年公開予定</font>
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/topics/20120515_9438.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/topics/20120515_9438.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エスピーオー × 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント 業務提携のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<p>このたび、株式会社エスピーオーと20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン株式会社は20世紀フォックスが製作する一部映画作品の劇場配給･興行およびパッケージリリースにおいて共同プロモーションを実施することとなりました。<br>
この業務提携において、エスピーオーは自社で運営するシネマート新宿、シネマート心斎橋を中心に日本国内での劇場上映を進め、20世紀フォックス ホーム エンターテイメントは映画ファンが待ち望んでいる作品の提供と劇場公開後のパッケージリリースを担当します。<br>
2011年11月19日に公開し、好評を博した<strong>『ラブ&ドラッグ』</strong>（エドワード･ズウィック監督、ジェイク･ギレンホール×アン･ハサウェイ主演）に続き、2012年2月25日には<strong>『恋人たちのパレード』</strong>（フランシス･ローレンス監督、ロバート･パティンソン×リーズ･ウィザースプーン主演）を劇場公開。この2作品の公開により映画ファンからの熱い支持と感触を得ることができたため、今後も年間を通じ、多種多様なジャンルの良質な映画を発掘し、映画ファンの皆様へ届けられるよう協力していきます。<br><br>
<u>今後のラインナップ</u><br>
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9439_img_3.jpg" width="100" alt="" /></div>
<strong>『ビッグ･ボーイズ しあわせの鳥を探して』</strong><br>
制作総指揮：ベン･スティラー<br>
監督：デヴィッド･フランケル (『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』)<br>
出演：ジャック･ブラック／スティーブ･マーティン／オーウェン･ウイルソン<br>
<font color="red">6月30日(土)よりシネマート新宿／以降、シネマート心斎橋ほか全国順次公開</font><br>
オフィシャルサイト：<a href="http://video.foxjapan.com/shiawasenotori/" target="_blank">shiawasenotori.jp</a><br>
<br><br><br><br>
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9439_img_4.jpg" width="100" alt="" /></div>
<strong>『WIN WIN ダメ男とダメ少年の最高の日々』</strong><br>
<font size="-1" color="gray">＜2011年 サンダンス映画祭 正式出品＞<br>
＜ナショナル･ボード･オブ･レビュー インディペンデント映画トップ10 選出＞<br>
＜全米脚本家組合賞 ノミネート＞<br>
＜インディペンデント･スピリット賞 脚本賞ノミネート＞</font><br>
監督･脚本：トム･マッカーシー　(『扉をたたく人』)<br>
出演：ポール･ジアマッティ／エイミー･ライアン<br>
<font color="red">2012年8月公開予定</font><br>
<br><br>
<strong>『The Darkest Hour (原題)』</strong><br>
監督：クリス･ゴラック (『クライシス』『ブレイド3』)<br>
出演：エミール･ハーシュ／オリヴィア･サルビー<br>
<font color="red">2012年12月公開予定</font><br>
<br><br>
<strong>『Martha Marcy May Marlene (原題)』</strong><br>
<font size="-1" color="gray">＜2011年 サンダンス映画祭 正式出品 Directing Award受賞＞<br>
＜インディペンデント･スピリット賞 主演女優賞･助演男優賞等4部門ノミネート＞</font><br>
監督･脚本：ショーン･ダーキン<br>
出演：エリザベス･オルセン／ジョン･ホークス<br>
<font color="red">2013年公開予定</font>
</p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/topics/20120515_9439.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/topics/20120515_9439.html</guid>
         <pubDate>Tue, 15 May 2012 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『さあ帰ろう、ペダルをこいで』割引クーポン&amp;上映スケジュール決定！</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><a href="http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/lineup/20120128_8834.html"><img src="/common/images/data/9172_img_3.jpg" alt="" /></a></div>
<p>『さあ帰ろう、ペダルをこいで』の割引クーポンができました！<br>
下記のQRコードを携帯電話で読み込んでいただき、表示される画像をチケットご購入時にご提示ください。
当日一般料金1,800円を1,500円に割引いたします！<br>
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9172_img_4.jpg" width="120" height="120" alt="" /></div>
※『さあ帰ろう、ペダルをこいで』上映期間中、1画面につき2名様まで有効。<br>
※他の割引との併用はできません。<br>
※一部劇場を除く。QRコードを読み込めない機種の場合は、QRコード下にあるURLにアクセスしてください。<br>
<a href="http://www.kaerou.net/images/waribiki.jpg" target="_blank">http://www.kaerou.net/images/waribiki.jpg</a><br><br>
<strong>【スケジュール】</strong>
<table border="2" bordercolor="#959595">
<td bgcolor="#FFCC33"><div align="left">&nbsp;5/19(土)～5/25(金)&nbsp;</td>
<td bgcolor="#FFFFFF" width="200"><div align="left">&nbsp;10:00／12:00／14:00／18:30</td>
</tr>
</table>
※5/26(土)以降も引き続き上映。スケジュールは、ただいま調整中です。</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120514_9172.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120514_9172.html</guid>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 18:49:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キム・ナムギル祭2012</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9436_img_1.jpg" width="200" height="280" alt="" /></div>
<p>キム・ナムギルが今年7月、遂に除隊する。<br>
出演映画を揃えた映画祭を開催!!<br>
<br>
<strong>後悔なんてしない</strong><br>
監督・脚本：イ＝ソン・ヒイル<br>
出演：イ・ハン（キム・ナムギル）、イ・ヨンフン、キム・ドンウク、チョ・ヒョンチョル、キム・ジョンファ<br>
[2006/114分/ツイン]<br>
同性愛を正面から描き話題となったヒット作。孤児院出身の青年スミンは、ある夜出会ったジェミンが、自分を解雇したアルバイト先の経営者の御曹司だったことを知る。自暴自棄になりゲイバーに身を落としたスミンを、ジェミンは執拗に追い続け、いつしかふたりは結ばれるのだが…。<br>
©DCG Plus<br>
<br>
<strong>カン・チョルジュン　公共の敵1-1</strong><br>
監督：カン・ウソク　脚本：チャン・ジン<br>
出演：ソル・ギョング、チョン・ジェヨン、キム・ナムギル、イ・ミンホ、カン・シニル、イ・ムンシク、ユ・ヘジン<br>
[2008/127分/エスピーオー]<br>
高校生刺殺事件を発端に、不良少年たちを利用するヤクザ組織が浮かび上がり…。イ・ハンという芸名から本名キム・ナムギルに戻した後の第1作目は、大ヒットシリーズの中でも最も痛快なクライムアクション！　ややコメディタッチな作品の中で、冷徹なヤクザを演じ強烈な印象を残している。<br>
©2008 CJ Entertainment Inc. All Rights Reserved<br>
<br>
<strong>モダンボーイ</strong>　<font color="#FF0000">※劇場初公開</font><br>
監督・脚本：チョン・ジウ<br>
出演：パク・ヘイル、キム・ヘス、キム・ナムギル、キム・ジュンべ、キム・ヨンジェ<br>
[2008/121分/CJ Entertainment Japan]<br>
舞台は1937年の京城（ソウル）。朝鮮総督府1級書記官のヘミョンは、友人シンスケと訪れた秘密クラブで、魅力的なダンサーと恋に落ちる。しかし彼女が作った弁当が総統府で爆破し、彼女も姿を消す。彼女を追うヘミョンは、歴史の渦中へと飛び込んでゆく－。ナムギルは日本人役を好演。<br>
©2008 CJ ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED. <br>
<br>
<strong>美人図</strong><br>
監督・脚本：チョン・ユンス<br>
出演：キム・ナムギル、キム・ミンソン、キム・ヨンホ、チュ・ジャヒョン、ユン・ジェムン<br>
[2008/109分/ツイン]<br>
18世紀末、男として生きた謎の宮廷絵師が残した一枚の名画をめぐる官能の文芸絵巻。女人禁制の宮廷で名絵師に見出され才能を開花させるユンボクは、ある日鏡職人ガンムと出会い、女であることを知られてしまう。彼に惹かれ女として目覚めてゆくユンボクだったが…。<br>
© 2008 YEDANG ENTERTAINMENT COMPANY, ALL RIGHTS RESERVED.<br>
<br>
<strong>愛の運命－暴風前夜－</strong>　<font color="#FF0000">※劇場初公開</font><br>
監督・脚本：チャ・チャンホ<br>
出演：キム・ナムギル、ファン・ウスレ、チョン・ユンミン、ユン・ジェムン、キム・ジョンミン<br>
[2010/105分/熱帯美術館]<br>
冤罪で服役中のスインは、ある囚人の助けで脱獄する。しかし復讐すべき相手が消えてしまい絶望した彼は、海辺のレストランを経営するミアと出会う。互いに愛に裏切られ、ある秘密を抱える孤独なふたりに、再び嵐のような愛が訪れるが…。<br>
©2010 United Pictures & OPUS Pictures, All Rights Reserved
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/lineup/20120514_9436.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/lineup/20120514_9436.html</guid>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 17:50:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『気まぐれな唇』配給期限切れ最終上映のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><a href="http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/lineup/20120217_9306.html"><img src="/common/images/data/9309_img_3.jpg" alt="" /></a></div>
<p>ホン･サンス監督の『気まぐれな唇』が日本で公開されて今年で10年。配給期限切れとなるのに際しまして、最終上映が決定いたしました。<br>
記念すべきホン･サンス監督の日本初劇場公開作。スクリーンで観ていただける最後の機会です。ぜひお見逃しなく。<br><br>
<strong>【日時】</strong>5月20日(日)　1回上映<br>
<strong>【料金】</strong>一般･学生･シニア：1,000円均一<br>
<br>
<strong>【スケジュール】</strong>
<table border="2" bordercolor="#959595">
<td bgcolor="#FFCC33"><div align="left">&nbsp;5/20(日)のみ&nbsp;</td>
<td bgcolor="#FFFFFF" width="200"><div align="left">&nbsp;16:00より1回上映</td>
</tr>
</table><br>
『気まぐれな唇』オフィシャルサイト：<a href="http://www.bitters.co.jp/kimagure/" target="_blank">http://www.bitters.co.jp/kimagure/</a><br>
ホン･サンス監督プロフィール：<a href="http://www.bitters.co.jp/hong/index.html" target="_blank">http://www.bitters.co.jp/hong/index.html</a><br>
<br>
<strong>秋にはホン･サンス監督の最新作を含む特集上映の開催を予定。</strong>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120514_9309.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120514_9309.html</guid>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 14:12:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>『境界線上のホライゾン』オールナイト上映会2　～さぁ、皆さんご一緒に！～</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9367_img_4.jpg" alt="" /></div>
<p>即日完売となったオールナイト上映会2ですが、大好評につき、急遽追加公演が当館で決定しました！！
内容・日にちは本公演と同様。<br>
なお、本イベントは映像を見ながらキャラコメ内でキャラクターが音頭をとる<br>
“合いの手”を一緒に叫んだり、ツッコミを入れたり、一緒に笑ったりしても大丈夫です。<br>
いろいろなやり方で皆さんご一緒に楽しみましょう！！<br>
<br>
<strong>■日時</strong><br>
2012年5月26日（土）　23：00開場／23：30開演／31：00終了予定<br>
<br>
<strong>■場所</strong><br>
シネマート新宿 スクリーン1<br>
<br>
<strong>■出演</strong>（敬称略）<br>
田村睦心（トゥーサン・ネシンバラ役）、小林ゆう（本多・二代役）、大橋歩夕（アデーレ・バルフェット役）<br>
<br>
<strong>■内容</strong><br>
キャストトーク（45分予定）＋第1期全13話上映<br>
※第1・3・5・7・9・10・13話は「キャラクターコメンタリー」付きで上映<br>
※豪華賞品が当たる抽選会も実施<br>
<br>
<strong>■入場料</strong><br>
3,500円均一（税込）<br>
<br>
<strong>■チケット発売日</strong><br>
2012年5月3日（木）10:00よりチケットぴあにて販売<br>
<br>
<strong>■チケット購入方法</strong><br>
①インターネット購入<br>
<a href="http://t.pia.jp/">http://t.pia.jp/</a><br>
<br>
②直接購入<br>
・チケットぴあ店舗<br>
営業時間　10：00～20：00 （営業時間は店舗によって異なります）<br>
・サークルＫサンクス<br>
営業時間　7：00～23：30 （発売初日は10：00～）<br>
・セブンイレブン<br>
営業時間　24時間 （発売初日は10:00～）<br>
※コンビニは一部お取り扱いをしていない店舗がありますので、事前にご確認ください。<br>
<br>
③電話予約<br>
音声認識予約　TEL：0570-02-9999<br>
<br>
Pコード:559-872<br>
<br>
お問合せ:チケットぴあ 0570-02-9111　または、<a href="http://www.pia.co.jp">http://www.pia.co.jp</a><br>
<br>
<strong><font color="#FF0000">【注意事項】</font></strong><br>
<strong>※ オールナイトイベントの為、18歳未満の方は保護者同伴でもご入場いただけません。</strong><br>
※全席指定制。チケットはお一人様2枚までの購入とさせていただきます。<br>
※チケット販売当日は、アクセスが集中しつながりにくい場合がございます。<br>
※各種鑑賞券・割引券等はご利用いただけません。<br>
※チケット購入後はいかなる事情が生じましても変更及び払戻しはいたしかねます。<br>
※転売目的での購入は固くお断りいたします。<br>
※劇場内でのカメラ（携帯カメラ含む）、ビデオなどによる撮影・録音等は固くお断りいたします。<br>
※登壇者は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。また、天候その他の理由でイベント内容が変更になった場合でも、チケット代金の払戻しは致しかねますのでご了承下さい。<br>
※イベントの進行具合によって終了時間が前後する可能性がございます。<br>
※当日はメディアの取材が入る予定となっております。何卒ご協力の程お願い申し上げます。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/topics/20120514_9367.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinjuku/topics/20120514_9367.html</guid>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 14:00:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パク・ミニョン初主演映画「The Cat」劇場公開と同時にネット配信！</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9435_img_1.jpg" width="200" height="280" alt="" /><p>ポスター</p></div>
<p>“猫”という私たち人間が愛すべき最も身近な動物をテーマに、連続する死の謎を解き明かしながら物語が進行される恐怖と悲哀に満ちたホラーサスペンス映画「The Cat（ザ・キャット）」の日本劇場公開が決定した。2012年5月26日（土）ヒューマントラストシネマ渋谷を皮切りに、コロナシネマワールド他、全国劇場にて順次公開される。<br>
<br>
本作の劇場公開に先立ち、「Yahoo！Japan」内の無料動画配信サービス「GyaO！」では、冒頭5分映像を無料配信中(http://gyao.yahoo.co.jp/p/00005/v12211/)、5月18日（金）からは13分バージョンも配信予定だ。<br>
<br>
さらに5月26日（土）よりNTTぷらら株式会社が運営するTV向け映像サービス「ひかりTV」、6月1日(金)からは株式会社GyaO！が運営する有料動画配信サービス「GyaO！ストア」にて、本編の有料配信も開始。<br>
<br>
映画「The Cat」は、大ヒットドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」、「シティハンター in Seoul」などで知られる韓国の若手トップ女優パク・ミニョン待望のスクリーンデビュー作として注目を集め、韓国公開時には1日で約6万人、1週間で約40万人を動員しボックスオフィス2位を記録するなど、昨年の韓国のホラー映画として好評を博した作品だ。
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<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
<tr><td>
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<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=OPSD-B327" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/OPSD-B327.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
シティーハンター in Seoul<br>
 DVD-BOX 1 (6枚組)</strong></font>
</a>
</td><td width="20" >
&#160;
</td><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=OPSB-S036" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/OPSB-S036.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
シティーハンター in Seoul<br>
 ブルーレイ BOX 1 (5枚組)</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120514_9435.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120514_9435.html</guid>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 13:46:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペ・ドゥナ、韓国版「リング」で演じた貞子の恐怖語る</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9434_img_1.jpg" width="200" height="280" alt="" /><p>ペ・ドゥナ</p></div>
<p>韓国女優ペ・ドゥナが、韓国版「リング」で演じた貞子について初めてエピソードを披露した。<br>
<br>
ペ・ドゥナは、11日に放送されたトーク番組tvN「現場トークショー タクシー」に出演。1999年に映画「リング」で貞子役を演じたことについて「セリフなしにテレビから出てくるという演技をしたが、それが私の初演技だった」と明かした。<br>
<br>
「当時、本当に寒い日が続いた1月だったが、冷たい芝生の上を裸足で歩かなければならなかった」とし、「寒すぎて水から湯気がたつほどだったが、その中に一晩中、頭をつけていた」と撮影時を振り返ったペ・ドゥナ。<br>
<br>
またペ・ドゥナは「劇場には行かず、映画を見なかった」と語り「小心者の復讐」と告白して、笑いを誘った。
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<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
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<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=BCBJ-3604" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/BCBJ-3604.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
空気人形 豪華版</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120514_9434.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/cinema/20120514_9434.html</guid>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 13:43:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「SUPER JUNIOR」東京ドーム公演2daysで11万人熱狂</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9433_img_2.jpg" width="240" height="154" alt="" /><p>オフィシャル写真</p></div>
<p>アジア圏はもちろん、韓国グループとしては初のフランス（パリ）単独公演を成功させ、日本では昨年12月に大阪・京セラドーム公演にて2日間合計8万人動員、そして5月12日(土)・13日(日)には東京ドーム公演を開催し、11万人を熱狂させた。<br>
<br>
グッズ販売は朝9時から開場時間の15時まで常時5000人の待機列がつらなり、多い時には東京ドームの外周を一周するほどの長さになった。そんな東京ドーム公演の盛り上がりと比例するように新曲「Opera」の売上枚数も順調に伸ばし、5月12日付オリコンデイリーチャートは並みいる競合をおさえて2位に浮上した。<br>
<br>
東京ドーム公演2daysの成功や、チャート2位の獲得。また、これまでの活動の中心を世界各国でのコンサート活動に置いており、来日プロモーションを行う頻度は極めて少ない中でのこのような実績は海外アーティストとしてトップクラスの人気を証明する結果となった。<br>
<br>
また一方で「Opera」のミュージックビデオが動画サイト上に公開されるやいなや数日で100万再生を記録し、1週間後の5月2日には150万再生を突破、さらに5月12日現在では200万再生を越えている。この「Opera」は世界各地を熱狂させる圧巻の彼らのワールドツアー「SUPER SHOW4」のライブステージのなかで、どの楽曲よりもクールなダンスチューンとしてファンを魅了している楽曲。そして同シングルに収録されるミュージックビデオは韓国でも制作されていない世界が注目する作品、さらにCDジャケットは全9種のパズル仕様となるCD ONLY(初回数量限定生産) 盤もあり、オリジナリティーあふれるCDパッケージとなっている。
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<table border="0" width="510" >
<tr><td>&#160;</td></tr>
<tr><td width="510" bgcolor="#fbd0aa"><strong><font color="#f38622">&#160;関連のある商品</font></strong></td>
</tr>
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<table border="0">
<tr><td valign="top">
&#160;&#160;
<a href="http://shop.cinemart.co.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=AVCK-79066" style="text-decoration: none">
<img src="http://shop.cinemart.co.jp/img/goods/L/AVCK-79066.jpg" width="76" height="101" /><br>
<font size="-3"  color="#CD6600"><strong>
SUPER JUNIOR/Opera ＜DVD付＞</strong></font>
</a>
</td></tr>
</table>
</td></tr>
</table>
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120514_9433.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/news/actor/20120514_9433.html</guid>
         <pubDate>Mon, 14 May 2012 13:40:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シンクロ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="leftImg"><img src="/common/images/data/9432_img_1.jpg" width="200" height="280" alt="" /></div>
<p> トレイシーと恋人のクレイグ、そして友達のデレク。3人はブルースター島のキャンプ場にアウトドアを楽しもうとやってきた。しかし、偶然入り込んだ家の地下室で死体を発見。通報しようにも携帯は圏外、さらに運悪く、その家の家主が帰宅し見つかってしまう。死体を見られたと知った家主は3人を殺そうと追ってくるが、突然現れたトレイシー、クレイグ、デレクと全く同じ顔をした裸の男女3人に、間一髪命を救われる。3人は始めのうちは彼らに服を与えたり、友好的な関係を築こうとするが、3人のクローンが自分たちと入れ替わって人生を乗っ取ろうとしている事に気づき・・・。</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/lineup/20120513_9432.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/lineup/20120513_9432.html</guid>
         <pubDate>Sun, 13 May 2012 11:36:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>期間限定！ポップコーン《カレー味》発売開始のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<div class="colEnt">
<div class="rightImg"><img src="/common/images/data/9430_img_3.jpg" width="150" alt="" /></div>
<p>インド映画『ロボット』が公開となるのを記念しまして、ポップコーンに期間限定でカレー味が登場！ポップコーンと相性抜群のマイルドなカレー味です。映画のご鑑賞のおともに、是非お試しください。<br><br>
<strong>【ポップコーン カレー味】</strong><br>
単品…300円<br>
ドリンクMセット…400円<br>
ドリンクLセット…450円<br><br>
※期間限定の商品となります。終了の際はご了承ください。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120512_9430.html</link>
         <guid>http://www.cinemart.co.jp/theater/shinsaibashi/topics/20120512_9430.html</guid>
         <pubDate>Sat, 12 May 2012 13:37:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>

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