まぶしい日に

- ◆監督
- パク・クァンス
- 『もし、あなたなら~6つの視線』
- ◆出演
- パク・シニャン
- 「銭の戦争」「パリの恋人」『手紙』
- ソ・シネ
- 「ありがとうございます」
- イェ・ジウォン
- 「オールド・ミス・ダイアリー」『きまぐれな唇』
- リュ・スンス
- 「冬のソナタ」『カンナさん、大成功です』『大統領の理髪師』
DVD SPEC
2008年10月3日発売 / 5,040円(税込)
●本編:約114分 ●画面サイズ:16:9スコープサイズ ●音声:1.韓国語(ドルビーデジタル・ステレオ)、2.日本語吹替(ドルビーデジタル・ステレオ) ●字幕:1.日本語字幕、2.韓国語字幕
発売元/販売元:エスピーオー
イントロダクション
韓国では社会現象とまでなったドラマ「銭の戦争」でヤミ金業者を熱演したパク・シニャン、ドラマ「ありがとうございます」で韓国中を涙で包んだ天才子役少女ソ・シネ主演による、後先を考えずに自分本位な生き方をしてきたチンピラの男とそんな男の前に突然現れた娘との短くも、深い日々を描いたヒューマンドラマ。
始めは娘をぎこちなく受け入れる男が、父親と一緒に暮らしたいという娘の気持ちの強さから徐々に心を開き、希望と愛情、幸福に目覚めていく姿に心を震わされ、清々しい、温かい気持ちに満たされる逸品。変幻自在な演技派のパク・シニャンはもちろんだが、彼も絶賛するソ・シネの愛らしさに満ちた演技が圧倒的。ローマ国際映画祭で青少年賞受賞。
ストーリー
いかさま賭博での喧嘩が原因で留置場に入ってしまったチンピラのウ・ジョンテ(パク・シニャン)。そんな彼の前にソニョン(イェ・ジウォン)という女性が現れ、ジョンテに7歳の子供がいることを告げる。そんなことは信じられないジョンテだが、留置場から出した上にお金もくれるということから女の頼みを聞き、子供と数ヶ月を一緒に暮らすことを承諾する。子供=父親と暮らせることを心から喜ぶ娘ジュン(ソ・シネ)だが、ジョンテにとってはただ煩わしいだけ。しかし、ジュンの気持ちでジョンテは徐々に変わり始める。
ここにも注目!
パク・シニャン=御曹司というイメージを決定付けた「パリの恋人」以来、3年ぶりに彼が出演したドラマ「銭の戦争」。ここで彼が演じるのは父親の借金で全てを失ったがゆえに、闇金業者となり世間に復讐する男。凄みと優しさを持った存在感は彼ならでは。天才子役ソ・シネが更なる魅力を全開させたのがドラマ「ありがとうございます」。病に冒されながらも自分を天使だと信じる少女を熱演。その姿には涙腺が緩みっぱなしになるはず。
韓国オリジナル予告篇
2007年/113分/原題:Meet Mr.Daddy
(C)iFilm Co., Ltd.
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コメント
とうとう観ることができるんですね。パク・シニヤン見たさにソウルで観ましたが、細かな感情表現が分からず少々欲求不満でした。でもこの子役ホントにすごい!
Posted by おさむん at 2007年12月30日 09:06
韓国で字幕なしで見る予定が
実現できませんでした。
日本で上映される日を待ち望んでおりました。
シネマートさん、ありがとうございます。
パクシニャンさんとシネちゃんの心温まる
親子のシーンが大好きです。
なんども通います!楽しみにしています。
ラストに流れるイジフンさんとシネちゃんの歌う主題歌も素敵です。
Posted by nori at 2008年01月03日 10:00
オーチャードでの たった1度の上映を観させていただきました。
あの感動をもう一度 感じる事が出来るなんて
嬉しいです。どうか日本全国で上映されます様にと願います。
Posted by purin at 2008年01月03日 22:28
待ちに待ったシニャン氏の「眩しい日にが観れるんですね、素晴らしい映画だと聞いています。でも地方に住んでいるので、思うように観ることが出来ません。是非地方に回してください。
Posted by 0000000000tieko at 2008年01月04日 22:56
昨年5月初め夫とソウルで見ました。
最初騒がしかった座席近くのアジュンマ達も最後は涙涙でした。予め映画館入り口の無料パンフで粗筋を読んでおいたのですが、やはり早い口語のセリフに少しついて行けず、大事な所を聞き逃した様な気がしてました。
今回の日本公開はホントに嬉しいです。新幹線で2時間程かかりますが、何とか行けないかと思案中です。
パク・シニャンさんとシネちゃん、ほんとの親子みたいですね。
Posted by でんぼ子 at 2008年01月06日 15:04
どうしても見たくて、字幕なしの台湾製DVDを購入して見ました。字幕つきで映画館の大画面で見れるなんて・・夢のようです。
ありがとうございます。3回は行かれるように努力いたします。
地方のお友達も見れるように、全国での上映を願っています。
Posted by pochi at 2008年01月06日 22:20
皆さんのコメントを拝見すると、感動的な内容のようですね。
チ・ジニさん出演とのことで、書き込みにきましたが、作品そのものも、楽しみです!!
Posted by エクレア at 2008年01月10日 13:06
やっと、観ることができるんですね。
家族、友人、大切な人と見たい映画です。
あの感動を地方の友人にも味合わせてあげたいので、宜しく、お願いします。
Posted by ryon at 2008年01月12日 19:26
私もオーチャードで観ましたが、シニャン氏がこの映画の出演を選んだ理由が最後に判った気がしました。多くの方に観てもらいたい作品です。もちろん、私も今回も観に行きます♪
Posted by shinomi at 2008年01月15日 00:27
オーチャードで観ました。またスクリーンでこの映画が観れるなんて嬉しいです。悪天候で一回限りで友人が観れなかったので、今度は必ず「観れるよ」と宣伝しておきました。口では語れない感動を早く観たいです。シネマートさんありがとうございます。
Posted by yuri at 2008年01月16日 06:39
オーチャードで見る予定でしたが、あまりの悪天候で泣く泣くあきらめました。かならずシネマートさんが上映してくださると信じて、待ち続けていました。実現してくださって、有難うございます!
Posted by kyon at 2008年01月18日 11:50
オーチャードでの上映を観ました。
観終わった後の歓声と拍手が忘れられません。
シネちゃんの演技に泣かされ・・ました。
まだ理解できない心の動きや確認したい場面など沢山あり、一度ではなくまた観たい・・・
台風で大荒れだったオーチャードの感動を
ぜひ・・全国上映で、たくさんの方と共有したいと思う映画です。
Posted by tae at 2008年01月21日 11:24
昨年4月、ソウルで見ました。というか、この映画を見るためにソウルへ行きました。3回見て、泣きました。
子役のシネちゃんと、ダメダメやくざ役のシニャンさんの素晴らしい演技に引き込まれました。
是非全国で公開して、たくさんの方に見て欲しい映画です。
Posted by mat at 2008年01月21日 23:49
パク・シニャン氏のファンにとっては、待ちに待った映画です!又彼の新しい一面が見られて、今から楽しみです。
Posted by lapin at 2008年01月22日 17:54
パク・シニャン氏のファンにとっては、待ちに待った映画です!又彼の新しい一面が見られて、今から楽しみです。
Posted by lapin at 2008年01月22日 17:55
昨年劇場で1度だけみれました。最近は親子の間で殺人事件がおきることも珍しくなくなってきました。この映画で親子の絆を考えさせられました。たくさんの人に見てもらいたい映画です。
Posted by かたえくぼ at 2008年01月24日 21:13
オーチャードでの、たった1回の上映で終わりかと寂しい思いでしたが・・・
こうして、一定期間の間、上映して頂けるとペンとして大変嬉しく思います。
ありがとうございます。
シニャンペン以外の、多くの方にもぜひ見て頂きたいです。
Posted by michi at 2008年01月25日 07:09
オーチャードホールでの上映会は、行くことができなかったので、しばらくは見れないものと諦めていたのですが、こんなに早く見ることができるなんて幸せです!
ありがとうございます。
Posted by まる at 2008年01月29日 11:45
満員のオーチャードホールで見ました。さすがパクシニャン!といえる演技で、子役のシネちゃんと息もぴったりの親子愛(人間愛)に感動しました。素晴らしい作品です。
Posted by ako at 2008年02月03日 20:29
ずっと観たかった映画です。パクシニャンssiの体当たりの演技がすご~く楽しみです。劇中の音楽もすてきです。
Posted by pono at 2008年02月04日 22:02
シニャンssiの映画ほんと楽しみ早くみたいです。シネマートさんお願い「約束」も上映してほしいです。
Posted by takahashigonta at 2008年02月13日 23:08
待ちにまった映画です。。。
楽しみなのですが、北海道では上映予定ありますか?ぜひぜひ、全国各地での上映お願いします。。。
Posted by mikiyuka at 2008年02月17日 09:16
私も絶対観たい映画です。
地方でも上映して欲しいです。
Posted by パリジェンヌ at 2008年02月19日 00:07
いい作品はずっと心に残って、人生の肥やしになっていくように思います.シニャンさんとシネちゃんの卓越した演技力もすばらしく、息もぴったりでした♪親子の愛だけではなく、人間愛に満ちたあたたかな感動を呼ぶ映画でした.たくさんの方に観ていただきたいです♪
Posted by Masako at 2008年02月27日 12:59
チ・ジニさんのシーンが見くて、昨日出掛けました。
その姿は、イメージ通りの、できるサラリーマン風で、もっと見たいと思いましたが、
それとは別に、作品そのものが、魅力的でした。
子役さんを登場させれば、感動させられる、という常識を遥かに超えていると思いますし、
パク・シニャンssiの演技の幅もすごいと思います。
「まぶしい」というのは、こういう意味だったのですね。
なんとも言えず、重く深いです。
Posted by エクレア at 2008年05月04日 15:16
シニャンさんの映画を劇場で見れて最高です。感動しました。シニャンさんは、ほんとすばらしい役者だと思います。シネちゃんの演技には、涙がでました。
眩しい日にのタイトル、意味がわかりました。シネマートさんありがとうございました。
Posted by ともやママ at 2008年05月28日 20:21