Introduction イントロダクション

脚本家は、「神様、お願い」「人魚姫」で日本でも多くのファンを確保しているイム・ソンハン。
彼女は韓国で視聴率の女王と呼ばれるだけに、痛快なセリフ、リアリティに満ち溢れたストーリーで、作品毎に高視聴率をマークしています。

新作「宝石ビビンバ」は、明るく愉快なホームドラマを標榜し、“ビチュィ(翡翠)” “ルビー” “サノ(珊瑚)” “ホバク(琥珀)”という宝石の名前を持つ4人兄弟の織りなす恋の模様やダメ親としっかりした子供という逆転した親子関係が愉快に描かれており、20代~60代の男女に幅広くアピール出来るホーム・ドラマとして好評を得ています。

又、前作「神様、お願い」での熱演で日本で人気急上中の俳優イ・テゴンが、本作で再び共演、日本ファンの注目が集まっています。
韓国ドラマファンにはお馴染みの中堅俳優らや新人のイケメン俳優たちの演技も見どころです。