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「サンドイッチガールの逆襲」5つの見所を紹介! 会社員が見ればすごく共感できる


【Beauty美人圈.編輯團「《三明治女孩的逆襲》五大看點報?知! 上班族直呼看了超有感、心有戚戚焉~」2018年5月17日】


最近台湾ドラマの調子がいい。特に「サンドイッチガールの逆襲」」が会社員から愛されており、「そうそう、そうなの!」「職場生活は大変だ...めっちゃ分かる...」とコメントが寄せられている。

二人のヒーロー:マーカス・チャン、ツーホンが視聴者の癒しになる以外に、ドラマの中のオフィス環境は会社員の理想なオフィスだ。


見所1. 新入社員が共感する「まさに私だ!」

本作はヒロインのシャオチンが昇進した後の職場生活から始まる。管理職の新人として、上司からのプレッシャーや部下の不満に遭遇する。

こういう現実の職場生活に近いストーリーは視聴者の好みに合う。「進め!キラメキ女子」や「華麗なる玉子様~スイート?リベンジ」なども視聴者の共感をいっぱい引き出した。




見所2. 新しい名詞「サンドイッチガール!」

「ポストイット女」、「小資女孩」(キラメキ女子)に引き続き、「サンドイッチガールの逆襲」がこの世代に新しい名詞を作ってくれた:「サンドイッチガール」!

そう、これは職場で上司に怒られ、部下に嫌われ、いつも間に挟まれるあなたのこと!

仕事終わりに「サンドイッチガールの逆襲」を視聴し、シャオチンがどうやって自分の職場生活から逆襲していくのかを見てみるのはどうだろう?




見所3. 制作チームが丹念に立ち上げた高い品質のオフィス「ここだったら残業してもいい!」

「サンドイッチガールの逆襲」のオフィスは借りたものじゃなくて、制作チームが360時間、850万台湾ドル(約3千万円)をかけて立ち上げた工業風オフィス。

ネットで「私もここで働きたい!」というコメントも多く寄せられている。

大理石紋デスク、ピクチャーウィンドウ、水管が見えるデザイン、レトロな赤い煉瓦の壁など、丹念した空間はすべて視聴者が楽しく見えるために作られた!




見所4. 高学歴の音楽系男神マーカス・チャンが主演!

デビュー作「等一個人??」から注目されているマーカス・チャンの出演は、本作の話題性に一役買った。

イケメンなだけでなく、マーカス・チャンはニュージーランドのオークランド大学芸術学部を卒業、「超級星光大道」でレイチェル・リアンとPKしたことがある!

その後マーカス・チャンは「1989一念之間」、「浮士德的微笑」などのテレビドラマに出演し、恋愛関係もいつもメディアに注目されている。




見所5. SpeXialツーホンが筋トレに頑張って 本作でいいスタイルを披露!

ツーホンはSpeXialのrap担当。今回の三立アイドルドラマデビューで、登場シーンはプールに落ちるシーンだった。

彼は本作で学生役を卒業し、自分の実際の年齢を超えているチャレンジ精神のある、元気でナルシシズムなカメラマンを演じる。しかも本作で彼のヌードシーンもある!まさに視聴者のプレゼントだ!

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