<<DVD-BOX1収録(第1~6話)>>
DVD-BOX1好評発売中! ※amazonページへ移動します 

========


第1話「結婚はハッピーエンドじゃない」
大学で出会い恋に落ちたバンドとジンジュ。結婚して可愛い息子ソジンも授かり幸せな毎日...のはずが、時は流れて2017年。38歳になった2人は生活に手いっぱいでケンカが絶えない日々を送っていた。そんな中、バンドの浮気疑惑が持ち上がり、ついにジンジュは離婚を言い渡す。2人が結婚指輪を外した翌朝、目覚めると、そこは1999年で...?!


第2話「思い出は都合よく記憶される」
1999年にタイムスリップしたジンジュとバンドは、外見は20歳、中身は38歳のまま大学に。学内で会っても避け合う2人だが、合コンで遭遇してしまう。この合コンこそ、2人が恋に落ちた出会いの場だった。さらに、ジンジュは同じ学科の先輩ナムギルに気安く接するが、気まずい雰囲気に。実はその前日ジンジュは彼を冷たく振っていたのだ。


第3話「再び訪れた春の日」
一日経ってもジンジュとバンドは1999年のまま。一生戻れないのではと不安を抱くジンジュは、バンドにタイムスリップのことを打ち明けるが、バンドはこの際お互い楽しもうと話す。早速、友達とクラブに繰り出すジンジュだが、慣れないハイヒールで体勢を崩し、ナムギルに抱きついてしまう。その頃、バンドも仲間とクラブに出かけていて...。


第4話「再び心臓がときめく」
ナムギルは「お前を好きではない」と言いつつ、ジンジュが気になって仕方ない。一方、バンドはバレエの練習中に倒れた"初恋のひと"ソヨンを病院に連れていき、ストレスに苦しむ彼女を和ませてやる。そんな中、ジンジュはきもだめしイベントで梯子から落ちそうになったところをナムギルに助けられる。自分をかばって怪我をしたナムギルを気にかけるジンジュだが...。


第5話「初恋の基準」
ジンジュが車に忘れていった財布を見つけたナムギルは、あれこれ言い分をならべ夜に会う約束をさせる。一方、バンドはソヨンと距離を近づけ、一緒に映画を見に行くことに。だが、そこでナムギルとジンジュに鉢合わせてしまう。映画を見ながらも互いに相手の連れのことが気になる2人。映画の後、ナムギルと飲みに行ったジンジュは「お前が好きだ」と告白され...。


第6話「自分らしくいる時がもっとも輝くのだ」
ジンジュは大学の学園祭でなりゆきから出店を手伝うことに。そんなジンジュを微笑ましそうに見守るナムギル。一方、バンドはソヨンと学園祭の催し物を楽しんでいた。そんな中、ミスキャンパスの学部代表がドタキャン。ジンジュは先輩から代打出場を頼み込まれてしまう。服が汚れていると断るジンジュに、ナムギルは新調の服を差し出し...。


次ページ⇒「ゴー・バック夫婦」あらすじ7話~12話(完)


  • 1
  •  
  • 2
  •  
  • 3

あわせて読みたい関連記事

アクセスランキング

  • デイリー
  • ウィークリー
  1. 1「ここに来て抱きしめて」あらすじ&キャラクター紹介
  2. 2【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<2>「いい作品を作っている...
  3. 3【中国時代劇トリビア】第8回 強く美しき独孤三姉妹。史実ではどうだった?
  4. 4【アジア俳優名鑑】シュー・ジェンシー <徐正曦>
  5. 5【アジア俳優名鑑】マーク・チャオ <趙又廷>
  6. 6【アジア俳優名鑑】ヤン・ミー <杨幂>
  7. 7ヤン・ミーがマーク・チャオの泣くシーンの演技を絶賛!「彼の方がこのドラマのヒロイン」
  8. 8間もなく100万回再生!「きみはペット」"エレベーターキス"公開!
  9. 9【今月の推し :vol.3チ・チャンウク】 作品ごとに進化するアジアのトップ俳優!#...
  10. 10【インタビュー】「扶揺」ヤン・ミー 前編「これから刺激な毎日がはじまる...」
  1. 1「ここに来て抱きしめて」あらすじ&キャラクター紹介
  2. 2台湾人気俳優ジェリー・イェン ファンミーティング Jerry Yan Fanmeet...
  3. 3【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<2>「いい作品を作っている...
  4. 4【アジア俳優名鑑】ヤン・ミー <杨幂>
  5. 5【アジア俳優名鑑】マーク・チャオ <趙又廷>
  6. 6【中国時代劇トリビア】第14回「扶揺~伝説の皇后~」中国時代劇に登場する、不思議な石...
  7. 7【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<1>「演技で勝負しようと思...
  8. 8【中国時代劇トリビア】第8回 強く美しき独孤三姉妹。史実ではどうだった?
  9. 9ヤン・ミーがマーク・チャオの泣くシーンの演技を絶賛!「彼の方がこのドラマのヒロイン」
  10. 10【アジア俳優名鑑】シュー・ジェンシー <徐正曦>
  • banner_affiliate_DigitalScreen
  • banner_simple5000

最近の記事