イ・ヨンエ×ソン・スンホンの豪華共演、そして韓国ドラマのヒットメーカー×韓国芸術界の匠たちが作り上げた、完全事前制作のハイ・クオリティ作品「師任堂(サイムダン)、色の日記」がテレビ愛知で10月18日より放送スタート!

本作で主演を務めるのは、13年ぶりのドラマ復帰となるイ・ヨンエ。5万ウォン紙幣に描かれた肖像画でも有名な天才画家・申師任堂と、現代を生きるワーキングマザー・ジユンの一人二役を熱演。久々に魅せるイ・ヨンエの熱演にアジア中が大注目!また、世界が待ち望んだイ・ヨンエの復帰作ということで、撮影前にして早々にアジア6カ国に放映権販売が決定。日韓の同時期放送ということでも大きな話題に!
イ・ヨンエの相手役を務めるのは、日本をはじめアジア中で長年人気韓流スターとして愛されているソン・スンホン。初めての正統派時代劇出演を果たし、彼の新たな代表作となった!
また、本作は「宮~Love in Palace」「花より男子~Boys Over Flowers」など数々の大ヒット作を生み出したグループエイトによる100%事前制作。最高のスタッフが集結し、師任堂の作り出した豊かな世界を圧倒的な映像美で見事に表現!史実とフィクションが絶妙に混じり合う、壮大な時代劇を誕生させた!


「師任堂(サイムダン)、色の日記」
10月18日(水)スタート!
毎週月~金 8:15~9:30

※放送予定は変更の可能性がございます。
詳細はテレビ愛知公式サイトを御確認ください。
⇒テレビ愛知公式サイト 


★「師任堂(サイムダン)、色の日記」作品公式サイト


<あらすじ>
韓国美術史を専攻し、大学で非常勤講師を務めるジユン(イ・ヨンエ)は世紀の発見と言われる絵画「金剛山図」の発表を任せられるが、贋作疑惑が持ち上がる。失意のジユンは教授就任をかけた重要な学会に出席するためイタリアに向かう。そこで偶然サイムダン(イ・ヨンエ/二役)の日記を手に入れたジユン。本に押された印を手掛かりにある古宅を訪れると、そこには自分そっくりの女性が描かれた「美人図」があった。日記を読み進めると、そこにはサイムダンとイ・ギョム(ソン・スンホン)、2人の芸術家の切ない愛や、「金剛山図」の真作の行方が書かれていた...

©Group Eight

あわせて読みたい関連記事

アクセスランキング

  • デイリー
  • ウィークリー
  1. 1【今月の推し :vol.3チ・チャンウク】 作品ごとに進化するアジアのトップ俳優!#...
  2. 2ヤン・ミーがマーク・チャオの泣くシーンの演技を絶賛!「彼の方がこのドラマのヒロイン」
  3. 3「花と将軍」4人の脇役が美しすぎる
  4. 4【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<2>「いい作品を作っている...
  5. 5驚異の視聴回数490億回越えのラブロマンス史劇「永遠の桃花~三生三世~」10/2セル...
  6. 6【アジア俳優名鑑】「花と将軍~Oh My General~」ディン・チュアン(丁川)
  7. 7【アジア俳優名鑑】マーク・チャオ(趙又廷)
  8. 8【中国エンタメ】2016年最も期待される新作ドラマ「三生三世十里桃花」イメージポスタ...
  9. 9【アジア俳優名鑑】「花と将軍~Oh My General~」マー・スーチュン(馬思純...
  10. 10中国語版「花より男子」F4配役が決定!
  1. 1【今月の推し :vol.3チ・チャンウク】 作品ごとに進化するアジアのトップ俳優!#...
  2. 2ヤン・ミーがマーク・チャオの泣くシーンの演技を絶賛!「彼の方がこのドラマのヒロイン」
  3. 3【アジア俳優名鑑】「花と将軍~Oh My General~」ディン・チュアン(丁川)
  4. 4【インタビュー】「永遠の桃花~三生三世~」マーク・チャオ<2>「いい作品を作っている...
  5. 5【中国エンタメ】2016年最も期待される新作ドラマ「三生三世十里桃花」イメージポスタ...
  6. 6驚異の視聴回数490億回越えのラブロマンス史劇「永遠の桃花~三生三世~」10/2セル...
  7. 7「花と将軍」4人の脇役が美しすぎる
  8. 8【中国時代劇トリビア】第3回:ファンタジー<前編>
  9. 9【アジア俳優名鑑】「花と将軍~Oh My General~」マー・スーチュン(馬思純...
  10. 10イ・ジュンギ最新主演作!「無法弁護士(原題)」8/20日本初放送決定‼
  • banner_affiliate_DigitalScreen
  • banner_simple5000

最近の記事